[東武トレーディング] 輸入クラシックCDのお取り扱いをしております。

(EDITION RZレーベル)※新規取り扱いレーベル
現代音楽ファン必聴!ほぼ硬派な現代音楽のレーベルです。何故かシェルヘンの「バッハ:音楽の捧げもの」といった歴史的録音もあり!

(EDITION RZレーベル)※新規取り扱いレーベル
現代音楽ファン必聴!ほぼ硬派な現代音楽のレーベルです。何故かシェルヘンの「バッハ:音楽の捧げもの」といった歴史的録音もあり!

EDITION RZレーベル(ドイツ)
※ドイツの現代音楽のレーベル「エディションRZ」を取り扱うことになりました。
当レーベルは現代音楽に一家言もつRobert Zank氏が主宰する硬派なレーベルで、ほぼ現代音楽のレーベルです。一部シェルヘンの「バッハ:音楽の捧げもの」といった歴史的録音も含まれています。CDの他にLPも9タイトル出ています。
※全タイトル(54タイトル)のリストはこちら

※EDITION RZレーベル注目盤
RZ 1010
モートン・フェルドマン(1926-1987)
①ピアノ(3手)
②インターミッション5
③ヴァーティカル・ソーツ2
④エクステンション3
⑤4つのインストゥルメンツ
⑥インターミッション5
⑦ピアノ・ピース1956A+B
⑧インターセクション3
⑨インストゥルメンツ1

①モートン・フェルドマン、ジョン・ティルベリー(ピアノ)
②④モートン・フェルドマン(ピアノ)
③コーネリアス・カーデュー(ピアノ)、ヤーノシュ・ネージェシ(ヴァイオリン)
⑤カンティレナ・チェンバー・アンサンブル
⑥⑦⑧デイヴィッド・チューダー(ピアノ)
⑨エベルハルド・ブラム(フルート)、ノラ・ポスト(オーボエ)、ギャレット・リスト(トロンボーン)、ヤン・ウィリアムス(打楽器)、ジョセフ・クベラ(ピアノ)
録音:1956年-1979年 

RZ 1013
ヤニ・フリストウ(1926-1970)
①Enantiodromia(オーケストラのための音楽)
②Praxis(弦楽とピアノのための音楽)
③Epicycle(テープ・ヴァージョン)
④Anaparastasis III(アンサンブル、テープ、一人の俳優の音楽)
⑤Mysterion(プロローグとシュプレヒテクスト)
⑥AnaparastasisⅠ(バリトン、室内アンサンブル、小合唱のための音楽)
⑦Praxis for 12(11人の弦楽奏者と1人のピアニストのための音楽)

①ゲルハルト・サミュエル(指揮)オークランド響
②ミシェル・タバシュニク(指揮)ハノーファー北ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団、ジョルジュ・プルーデルマッハー(ピアノ)
③ヤニ・フリストウ(テープ・ヴァージョン)
④テオドーレ・アントニノウ(指揮)アンサンブル・ムジーク・ウンゼラー・ツァイト、グリゴリス・セミテコロ(俳優)
⑥スパイロ・サッカス(バリトン)、ヤロスラフ・オペラ(指揮)アンサンブル・ムジーク・ウンゼラー・ツァイト、ジンホファー四重奏団、バイエルン放送合唱団
⑦ピエロ・グァリーノ(指揮、ピアノ)デラカデミア室内管弦楽団
録音:1967年-1973年

RZ 1014
ジャチント・シェルシ(1905-1988)
①Pranam(12の楽器とテープのための音楽)
②Anagamin(12の弦楽器のための音楽)
③4編の歌曲(室内オーケストラのための音楽)
④弦楽四重奏曲第4番
⑤Okanagon(ハープ、タムタム、コントラバスのための)
⑥弦楽四重奏曲第2番

①Ensemble ad hoc、平山美智子(声)
②アンサンブル・オリオル・ベルリン
③⑤Ensemble 2E2M
④ペレグリーニ四重奏団
⑥ベルナー弦楽四重奏団
録音:1972年-1994年

RZ 1015-16(2枚組)
ヤニス・クセナキス(1922-2001):
CD1
①ST/48-1,240162(48の楽器のための音楽)
②モントリオールのポリトープ(4つのオーケストラのための音楽)
③ノモス・ガンマ(聴衆の中に分散した98奏者のための音楽)
④テルレテクトール(聴衆の中に分散した88奏者のための音楽)
⑤シルモス(18弦楽器のための音楽)
⑥アコリプシス(21の楽器のための音楽)
CD2
①ペルセポリス(8トラック・テープのための音楽)
②クリュニのポリトープ

CD1
①ミシェル・タバシュニク(指揮)ケルン放送交響楽団
②⑤マリウス・コンスタン(指揮)アンサンブル・アルス・ノヴァ・ド・O.R.T.F.
③④シャルル・ブリュック(指揮)フランス国立放送フィル
⑥コンスタンティン・シモノヴィチ指揮パリ現代音楽器楽アンサンブル
録音:1969年-1974年

RZ 1018-19(2枚組)
デイヴィッド・チューダー(1926-1996):ピアノのための音楽
CD1
①ジョン・ケージ:ピアノのための音楽第27番
②ケージ:ピアノのための音楽第22,21,26,36番
③ケージ:ピアノのための音楽第27,21,32,36番
④ジョン・ケージ:変奏曲Ⅰ
⑤クリスチャン・ウォルフ:ピアニストのためのデュオⅠ、ヴァージョン1
⑥クリスチャン・ウォルフ:ピアニストのためのデュオⅠ、ヴァージョン2
⑦シルヴァーノ・ブソッティ:デイヴィッド・チューダーのためのピアノ小品Ⅲ
⑧ジョン・ケージ:ウィンター・ソング
⑨モートン・フェルドマン:4台のピアノのための小品
CD2
①ケージ:変奏曲Ⅱ
②ケージ:ピアノのための音楽第27,21,32,35,36番
③ケージ:ピアノのための音楽第21,22,26,29,34,36番
④クリスチャン・ウォルフ:ピアニストのためのデュオⅠ、ヴァージョン2
⑤デイヴィッド・チューダー:O-TON

CD1
①④⑤⑥⑧ジョン・ケージ、デイヴィッド・チューダー(ピアノ)
②③⑦デイヴィッド・チューダー(ピアノ)
⑨デイヴィッド・チューダー、ラッセル・シェルマン、エドウィン・ハイモヴィッツ、モートン・フェルドマン(ピアノ)
CD2
①②③デイヴィッド・チューダー(ピアノ)
④ジョン・ケージ、デイヴィッド・チューダー(ピアノ)
録音:1956年-1967年

RZ 1031-32 (2枚組)
ルイジ・ノーノ(1924-1990):Seguente
①カルロ・スカルパに (オーケストラのための音楽)
②ピエールに. 青い沈黙、不穏 (バス・フルート、バス・クラリネット、ライヴ・エレクトロニクスための音楽)
③冷たい怪物に気をつけろ (アンサンブル、声、ライヴ・エレクトロニクスのための音楽)
④大地と仲間
⑤進み行くものよ…アヤクチョ(コントラルト、フルート、合唱、オルガン、オーケストラとライヴ・エレクトロニクスのための音楽)
⑥進むべき道はない、だが進まねばならない(7群のオーケストラの音楽)

①ミヒャエル・ギーレン(指揮)南西ドイツ放送響
②チーロ・スカルポーニ(バスCl)、ロベルト・ファブリチアーニ(バスFl)、南西ドイツ放送局ハインリッヒ・シュトローベル記念財団実験スタジオ[ライヴ・エレクトロニクス]
③エリザベス・ローレンス(A)、スザンヌ・オットー(A)、シャーロット・ギーゼルブラヒト(Va)、クリスティーネ・テウス(Vc)、ロベルト・ファブリチアーニ(Fl)、チーロ・スカルポーニ(チューバ)、ステファノ・スコダーニッビオ(Cb)、ロベルト・チェッコーニ(指揮)、南西ドイツ放送実験スタジオ[ライヴ・エレクトロニクス] 音響監督:ルイジ・ノーノ
④マーゴット・ラミネ(S)、アルベルト・ガスナー(T)、エルネスト・ブール(指揮)バイエルン放送響・合唱団
⑤アンサンブル・モデルン、インゴ・メッツマッハー(指揮)、南西ドイツ放送実験スタジオ[ライヴ・エレクトロニクス]、他
⑥フリードリヒ・ゴルトマン(指揮)hr交響楽団

RZ 4002
ホラチウ・ラドゥレスク(1942-2008)
弦楽四重奏曲第4番 Op.33 “infinite to be cannot be infinite, infinite anti-be could be infinite”
(9つの弦楽四重奏のための、または架空の128弦「ヴィオラ・ダ・ガンバ」に囲まれた1つの弦楽四重奏のための音楽)

アルディッティ弦楽四重奏団
録音:1996年

 

RZ 4006
ルイジ・ノーノ(1924-1990)
①死の間近な時 ポーランド日記第2番(4人の女声合唱、バス・フルート、チェロとライヴ・エレクトロニクスのための音楽)
②グイオマールに捧げる歌(ソプラノ・ソロ、4声の女声合唱と器楽のための音楽)
③エミール・ヴェドヴァのオマージュ(電子音楽作品)

①イングリッド・アーデ、モニカ・ベア=イヴェンツ、ベルナデット・マンカ・ディ・ニッサ、ハリーナ・ニエクラーツ(女声合唱)、ロベルト・ファブリチアーニ(バスFl)、フランセス=マリー・ウィッティ(Vc)、アルトゥーロ・タマヨ(指揮)
②アルス・ノヴァ・アンサンブル・ベルリン、エデルガルド・ノイベルト=イム(S)、ピーター・シュワルツ(指揮)
録音:1960-1991 ¥1,650

RZ 10005
鈴木昭男(1941-):Na-GI 1997

鈴木昭男(京都府丹後の海岸で録音)
録音:1997年

 

 

RZ 10008
鈴木昭男(1941-):Tubridge 99-00

演奏:鈴木昭男(インスタレーション・ドキュメント)
録音:1999年

 

 

RZ 10009-10(2枚組)
インヴェンション’98~ミュージック・コンクレートの50年
陳銀淑(1960-):アレグロ・マ・ノン・トロッポ
パトリック・コスク(1951-):ICEBICE
ヴェルナー・セー(1953):ベルリン・インドアーズ(スローモーション)
フランソワ・ドナト(1926-):7日間
ロビン・ミナード(1953-):4 Räume
ヴォルフガング・ミッテラー(1958-):uluri 1
フランシス・ドーモント(1926-):Phnurgie (Cycle du son, 4)
エリック・ミカエル・カールソン(1967-):Intensities and Interludes
トレバー・ウィッシャート(1946-):Two Women – Four Voiceprints
録音:1993年-1998年

RZ 20001
「ZEITENWECHSELⅠ」ベルリン・アーティスト・イン・レジデンス・プログラム35周年記念
ジョン・ケージ(1912-1992):ソナタとインターリュード

マリオ・ベルトンチーニ(プリペアド・ピアノ)
録音:1991年

 

 

RZ 60001
J.S.バッハ:音楽の捧げもの

ヘルマン・シェルヘン(指揮)ベルリン放送交響楽団
録音:1949年

 

 

 

EDITION RZレーベル・カタログ

« »