![]()
![]()
| GENUIN(ドイツ) |
| 品 番 | 内 容 | 演奏者 | ||
![]() GEN88112 |
ラフマニノフ: @ピアノ協奏曲第3番 ニ短調 Op.30, A交響的舞曲 Op.45 ※イタリアのピアニスト、ピエトロ・マッサ(1973年生まれ)によるラフマニノフのピアノ協奏曲第3番です。マッサはパリでピアノをチッコリーニに学び、ミラノで作曲をベッティネッリに学びました。現在はベルリンを中心に活躍しております。このCDはマッサがプログラミングしたもので、曲目の関連を考えピアノ協奏曲ではない交響的舞曲をあえて入れたこだわりをみせています。イタリアのピアニスト、指揮者、オーケストラのフレッシュな演奏です。 |
ピエトロ・マッサ(ピアノ) |
||
![]() GEN88113 |
ブラームス: |
ニコレ・ケルン(クラリネット)、 |
||
![]() GEN88115 |
「ドイツ音楽コンクール2006受賞者〜ニルス・メンケマイアー」 ベートーヴェン:ノットゥルノ ニ長調 Op.42 ペルト:フラトレス ショスタコーヴィチ:ヴィオラ・ソナタ Op.147 ※メンケマイアーは1978生まれのヴィオラ奏者。この世代では最も期待されている逸材で、2006年のドイツ音楽コンクールの他、2005年ORF国際ヴィオラ・コンクール優勝、2005年カール・フレッシュ賞、プリムローズ・ヴィオラ・コンクールで優勝など輝かしい受賞暦があります。2007/2008年にはあのバシュメット率いるモスクワ・ソロイスツのヨーロッパ・ツアーにも帯同します。 |
ニルス・メンケマイアー(ヴィオラ) |
||
![]() GEN88118 |
メンデルスゾーン:初期作品集 カンタータ「ただ愛する神の摂理にまかす者」(1828/29)/キリエ ハ短調(1823)/弦楽のための交響曲第3番(1821)/「われら人生の半ばにありて」(1830)/マニフィカト(1822) ※2009年には生誕200周年を迎えるメンデルスゾーン。最近録音も増えてきています。ライプツィヒのレーベルGENUINもメンデルスゾーン縁のこの地のアーティストを起用し珍しい作品集を発売。早熟なメンデルスゾーンが12歳〜21歳までに書いた作品を集めています。 |
ゲオルク・マイアー(指揮) |
||