| 品番 |
曲目 |
演奏者 |

CD 3023
(2CD) |
J.S.バッハ:
無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータBWV.1001〜1006
※フェオドロフはウィーン音楽大学で学び、その後アーノンクールが監督するコンツェントゥス・ムジクス・ウィーンのソリスト兼リーダーを務め、またソリストとして数多くのオーケストラと共演、ウィーン・モデルンにも出演して現代音楽にも意欲的に取り組むなど幅広いレパートリーをもつ新世代のヴァイオリニストとして活躍している。一糸乱れぬ音程と鮮やかな弓さばきが、この曲に新風を吹き入れる。 |
トマス・フェオドロフ(Vn)
録音:2006年9月
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CD 3024
(SACDハイブリッド) |
「ヨハネス・オケゲム第1集」
ヨハネス・オケゲム:
ミサ・ロム・アルメ(ミサ曲「武装した人」)
ミサ・プロラツィオーヌム(種々の比率のミサ)
※初期ポリフォニーの大作曲家オケゲムの代表作2曲を収録。「ザ・サウンド・アンド・フュアリ」はバリトンのバウアーによって2000年に創立された新しいアンサンブルですが、その高いクオリティでメキメキ評価を上げています。中心となるバウアーとポッター、ヴィストライヒはソリストとしても活躍しています。
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ザ・サウンド・アンド・フュアリ(音と熱狂):
【K.ヤウナルクスネ(S)、
クラウス・ヴェンク(T)、
ジョン・ポッター(T)、
トーマス・E.バウアー(Br)、
リヒャルト・ヴィストライヒ(B)】、
録音:2006年9月ライヴ
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CD 3025
(SACDハイブリッド) |
ギョーム・フォーゲ(1442-1471):
召使いのミサ(Missa le serviteur)
ミサ《私は海にいる》(Missa Je suis en la mer)
※「ザ・サウンド・アンド・フュアリ」のオケゲム作品集に続く第二弾。ギョーム・フォーゲはルネサンス期のフランスの作曲家で、その生涯についてはあまりわかっていない。彼の主要な作品は5つのミサ曲で、このディスクにはそのうちの2曲が収められている。召使いのミサはデュファイの世俗曲をベースにして作曲されている。
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ザ・サウンド・アンド・フュアリ(音と熱狂):
【ダフィート・エルラー(カウンターテナー)、
クラウス・ヴェンク(T)、
ジョン・ポッター(T)、
コリン・メイソン(B)】
録音:2007年9月ライヴ
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CD 3035
(SACDハイブリッド
2枚組) |
ベネデット・マルチェッロ(1686-1739):《ホアス》
〜2幕からなる神聖劇(台本/アポストロ・ゼノ)※世界初録音
※後期バロック時代イタリアの重要な作曲家、ベネデット・マルチェッロの聖書に基づく珍しいオラトリオ。
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クリストフ・ハンメル指揮
ノイエ・ホフカペレ・ミュンヘン
マリア・エルラヒャー(S)、
マルクス・フォルスター(Alt)、
ウルリケ・ホフバウアー(S)、
ドミニク・ヴェルナー(B)、
ダニエル・ヨハンセン(T)、
マルティン・ブルンス(Br)
録音:2007年、メルク修道院国際バロック週間、ライヴ
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CD 3038 |
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CD 3039 |
「2008年フィデリオ・コンクール受賞者発表会」
@クリスティアン・ローバ(1952b):ハード
Aリゲティ:ムジカ・リチェルカータより(フッソング編)
Bペンデレツキ(1933b):《スラヴァのために》
Cゲオルグ・ヒュー(1858-1948):幻想曲(ピアノ伴奏版)
Dチャイコフスキー:ドンファンのセレナーデ
Eサン=サーンス:ハバネラ
Fヴァッハウアー(1982b):美しい神は誰かを震えあがらせた
Gシュトックハウゼン(1928-2007):誘拐〜《光》の《月曜日》より
※フィデリオ・コンクール(Fidelio-Wettbeweb)’08はウィーン音楽院で毎年行われる音楽祭で選抜された学生が出演する。クラシックあり現代音楽ありと多彩なプログラム。
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@ペトラ・ホルヴァート(T-sax)
Aユーミン・シュ=エルトゥル(アコーディオン)
Bジ・イン・チョイ(Vc)
Cマグダレーナ・ボグナー(Fl)
S.P.カルナー(Pf)
DI.ラヴィタン(Br)、ボニハーディ(Pf)
EA.モーゴレ(Vn)、C.ミヤモト(Pf)
Fトリオ・ノーヴァリス
GN.シュヴァンク(S-sax)
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