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NEOS(ドイツ)

(NEOSレーベル)
①モーツァルトのクラリネット協奏曲と モーツァルトにインスパイアされたマティアス・ミュラーの作品集 名手マイケル・コリンズがゲスト出演!
②インゴルフソン、ヘルスキー、ブラス。2つのクラリネットのための現代協奏的作品集

NEOSレーベル(ドイツ)

モーツァルトのクラリネット協奏曲と
モーツァルトにインスパイアされたマティアス・ミュラーの作品集
名手マイケル・コリンズがゲスト出演!
NEOS 21704
「ピッコロ・コンチェルト・グロッソ」
①W.A.モーツァルト(1756-1791):クラリネット協奏曲イ長調K.622(1791)
②マティアス・ミュラー(b.1966):八重奏曲(2014)
③マティアス・ミュラー:ピッコロ・コンチェルト・グロッソ(2016/17)

マティアス・ミュラー(バセット・クラリネット)
③マイケル・コリンズ(バセット・クラリネット)
①③チューリヒ室内管弦楽団
②アンサンブル・リミックスド  (さらに…)

(NEOSレーベル)
①昨年急逝したハインリヒ・シフの偉業を辿る17枚組セット!チェリスト、指揮者としての集大成!
②ドイツ作曲界の重鎮リームの2000年前後に書かれた作品集!
③ムジカ・ヴィヴァ・ミュンヘン新作!アペルギスの大作2作品!

NEOSレーベル(ドイツ)

昨年急逝したハインリヒ・シフの偉業を辿る17枚組セット!チェリスト、指揮者としての集大成!
NEOS 21602(17CD,5枚価格)
「ハインリヒ・シフを讃えて」

J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第1番,第4番,第5番
ジェミニアーニ:チェロ・ソナタ
ベートーヴェン:チェロ・ソナタ第3番,第5番,交響曲第5番,ヴァイオリン協奏曲
モーツァルト:交響曲第36番《リンツ》,第40番
シューマン:チェロ協奏曲,交響曲第2番
ブラームス:チェロ・ソナタ第1番,第2番,二重協奏曲
ドヴォルザーク:チェロ協奏曲,森の静けさ,序曲《謝肉祭》
ブルックナー:交響曲第4番《ロマンティック》
マーラー:交響曲第1番《巨人》,交響詩《葬礼》
チャイコフスキー:交響曲第6番《悲愴》
プロコフィエフ:バレエ組曲《ロミオとジュリエット》(7曲抜粋)
ショスタコーヴィチ:チェロ・ソナタ,チェロ協奏曲第1番,第2番
シュニトケ:合奏協奏曲第1番,チェロ・ソナタ第1番,弦楽三重奏曲
ルトスワフスキ:チェロ協奏曲(2種:シフのチェロと指揮),葬送の音楽
B.A.ツィンマーマン:チェロ協奏曲《3つの形》
フリードリヒ・グルダ:チェロと吹奏楽のための協奏曲
シューベルト:交響曲第7番《未完成》
ドビュッシー:チェロ・ソナタ
ラフマニノフ:ヴォカリーズ
サン=サーンス:白鳥
他、多数  (さらに…)

(NEOSレーベル)
「ハインリヒ・シフ(1951-2016)を讃えて(17枚組)」(NEOS 21602)
曲目・共演者明細

※NOESレーベル「ハインリヒ・シフ(1951-2016)を讃えて(17枚組)」(NEOS 21602)詳細

NEOS 21602(17CD,5枚価格)
「ハインリヒ・シフを讃えて」 *印:今回が初CD化
CD1)
①J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第1番BWV1007*
②J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第4番BWV1010
③J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第5番BWV1011
④フランチェスコ・ジェミニアーニ(1680-1762):チェロと通奏低音のためのソナタOp.5-Nr.6
⑤アントン・ヴィヴァルディ:チェロ協奏曲RV424

ハインリヒ・シフ(Vc)
④トン・コープマン(Cemb)/ヤープ・テル・リンデン(Vcコンティヌオ)
⑤アイオナ・ブラウン(指揮)アカデミー室内管弦楽団
録音:①1983年(プライヴェート録音)*
   ②③1984年セオン(EMI)
   ④1991年アムステルダム(Philips)
   ⑤1983年ロンドン(Philips)

CD2)
ベートーヴェン:
①魔笛の主題による12の変奏曲Op.66
②ウェールズとアイルランドの歌WoO155~Nr25、26、WoO152-Nr1、3、4、
③チェロ・ソナタ第3番Op.69*
④チェロ・ソナタ第5番Op.102-2

ハインリヒ・シフ(Vc)
①フリードリヒ・グルダ(Pf)
②D.フィッシャー=ディースカウ(Br)、ユーディ・メニューイン(Vn)、ヘルムート・ヘル(Pf)
③クリスティアン・ツァハリアス(Pf)
④ティル・フェルナー(Pf)
録音:①1981年ウィーン(Amadeo)
   ②1984年ベルリン(EMI)
   ③1982年ザルツブルグ音楽祭ライヴ(ORF) *
   ④2000年(Philips)

CD3)
ベートーヴェン:
①交響曲第5番Op.67*
②ヴァイオリン協奏曲Op.61*

ハインリヒ・シフ(指揮)
①ケルンWDR交響楽団
②トマス・ツェートマイアー(Vn)、ウィーン室内管弦楽団
録音:①1998年WDR(ケルン・ライヴ) *
   ②2000年ライヴ(Schubertiade Feldkirch) *

CD4)
モーツァルト:
①交響曲第36番《リンツ》KV425*
②交響曲第40番KV550
③ヴァイオリンと管弦楽のためのロンド ハ長調KV373

ハインリヒ・シフ(指揮)
①カメラータ・ザルツブルク
②③ノーザン・シンフォニア
録音:①2002年ウィーン・コンツェルトハウス、ライヴ(ORF) *
   ②1990年キーサイド、ニューキャッスル(Virgin)
   ③1991年キーサイド、ニューキャッスル(Virgin)

CD5)
シューマン:
①チェロ協奏曲Op129
②チェロとピアノのためのアダージョとアレグロ
③チェロとピアノのための幻想小曲集Op.73
④交響曲第2番*

ハインリヒ・シフ(①②③Vc、④指揮)
①ベルナルド・ハイティンク(指揮)ベルリン・フィル
②③ゲルハルト・オピッツ(Pf)
④オスロ・フィルハーモニー管弦楽団
録音:①1988年ベルリン(Philips)、
   ②③1991年ノイマルクト(Philips)、
   ④1996年オスロ・ライヴ*(Oslo Philharmonic Orchestra)

CD6)
ブラームス:
①チェロ・ソナタ第1番Op.38*
②チェロ・ソナタ第2番Op.99
③クラリネット三重奏曲イ短調Op.114

ハインリヒ・シフ(Vc)
①クリスティアン・ツァハリアス(Pf)
②ゲルハルト・オピッツ(Pf)
③ザビーネ・マイヤー(Cl)、ルドルフ・ブッフビンダー(Pf)
録音:①1982年フライブルク・ライヴ(プライヴェート録音)*
   ②1996年ノイマルクト(Philips)
   ③1983年フランクフルト(EMI)

CD7)
ブラームス:
①ピアノ三重奏曲Op.8
②ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲

ハインリヒ・シフ(Vc)
①ウルフ・ヘルシャー(Vn)、クリスティアン・ツァハリアス(Pf)
②フランク・ペーター・ツィンマーマン(Vn)、ヴォルフガング・サヴァリッシュ(指揮)ロンドン・フィル
録音:①1982年セオン(EMI)
   ②1996年ロンドン(EMI)

CD8)
アントン・ドヴォルザーク:
①チェロ協奏曲Op.104
②森の静けさ
③ロンド
④ポロネーズ
⑤序曲《謝肉祭》Op.92*

ハインリヒ・シフ(①-④Vc、⑤指揮)
①アンドレ・プレヴィン(指揮)ウィーン・フィル
②③アンドレ・プレヴィン(Pf)
④エリザベス・レオンスカヤ(Pf)
⑤シュターツカペレ・ドレスデン
録音:①②③1992年ウィーン(Philips)
   ④1984年ラ・ショー・ド・フォン(Philips)
   ⑤1995年ドレスデン・ライヴ(MDR) *

CD9)
①ブルックナー:交響曲第4番《ロマンティック》*
②ブルッフ:コル・ニドライOp.47*

ハインリヒ・シフ(指揮)
①ケルンWDR交響楽団
②ブルーノ・ヴァインマイスター(Vc)、ドイツ・ラインラント=プファルツ州立フィルハーモニー
録音:①2004年ケルン・ライヴ(WDR) *
   ②2002年ルードヴィヒシャフェン・ライヴ(SWR) *

CD10)
マーラー:
①交響曲第1番《巨人》*
②交響詩《葬礼》*

ハインリヒ・シフ(指揮)
①バーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団
②NDRハンブルク交響楽団
録音:①2007年フライブルク・ライヴ(SWR) *
   ②2008年ハンブルク・ライヴ(NDR) *

CD11)
①アンリ・ヴュータン(1820-1881):チェロ協奏曲第2番
②ニコロ・パガニーニ(シフ編):カンタービレOp.17
③ニコロ・パガニーニ(ジャンドロン編):ロッシーニの《モーゼ》の主題による変奏曲
④チャイコフスキー:感傷的なワルツOp.51-6
⑤チャイコフスキー:交響曲第6番《悲愴》*

ハイリンリヒ・シフ(①-④Vc、⑤指揮)
①ネヴィル・マリナー(指揮)SWRシュトットガルト放送交響楽団
②③④サミュエル・サンダース(Pf)
⑤バーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団
録音:①1986年シュトゥットガルト(SDR&EMI)
   ②③④1987年ウィーン(Philips)
   ⑤2004年フライブルク・ライヴ(SWR) *

CD12)
①プロコフィエフ:バレエ組曲《ロミオとジュリエット》(7曲抜粋)*
②プロコフィエフ(ピアティゴルスキー編):子供のための音楽より「行進曲」Op.65
③グリエール(1875-1956):12の小品より「ワルツ」Op.48-2
④ヘルムート・シフ(1918-1982):ヴァイオリンとチェロのための2つのデュオOp.63*
⑤ショスタコーヴィチ(1906-1975):チェロ・ソナタOp.40*

ハインリヒ・シフ(①指揮、②-⑤Vc)
①バーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団
②③サミュエル・サンダース(Pf)
④アンドレアス・ライナー(Vn)
⑤ツィモン・バルト(Pf)
録音:①2003年ジュネーヴ・ライヴ(SWR) *
   ②③1987年ウィーン(Philips)
   ④1981年リンツ(プライヴェート録音)*
   ⑤1991年ザルツブルク音楽祭ライヴ(ORF) *

CD13)
ショスタコーヴィチ:
①チェロ協奏曲第1番Op.107*
②チェロ協奏曲第2番Op.126

ハインリヒ・シフ(Vc)
①クリストフ・フォン・ドホナーニ(指揮)ウィーン・フィル
②マキシム・ショスタコーヴィチ(指揮)バイエルン放送交響楽団
録音:①1988年ウィーン・ライヴ(ウィーン・フィル) *
   ②1984年ミュンヘン(Philips)

CD14)
アルフレッド・シュニトケ(1934-1998):
①合奏協奏曲第1番
②チェロ・ソナタ第1番*
③弦楽三重奏曲

ハインリヒ・シフ(①指揮、②③Vc)
①ギドン・クレーメル(Vn)、タチアナ・グリンデンコ(Vn)、ユーリ・スミルノフ(Cemb、プリペアードPf)、ヨーロッパ室内管弦楽団
②オレグ・マイセンベルク(Pf)
③ギドン・クレーメル(Vn)、タベア・ツィンマーマン(Va)
録音:①1988年ベルリン(Deutsche Grammophon)
   ②1984年ウィーン・ライヴ(ORF) *
   ③1987年ライヴ(ロッケンハウス音楽祭)

CD15)
ヴィトルト・ルトスワフスキ(1913-1994):
①チェロ協奏曲
②チェロ協奏曲*
③葬送の音楽~バルトークの追憶に*
④チェロとピアノのための変容~荘重に

ハインリヒ・シフ(①Vc、②指揮)
①ヴィトルト・ルトスワフスキ(指揮)バイエルン放送交響楽団
②クリスティアン・ポルテッラ(Vc)、バーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団
③マーラー室内管弦楽団
④アチ・ベルトンチェリ(Pf)
録音:①1986年ミュンヘン・ライヴ(Philips; BR)
   ②2004年フライブルク・ライヴ(SWR) *
   ③2004年フェラーラ・ライヴ(Ferara Musica) *
   ④1983年エッケンハーゲン(EMI)

CD16)
①ルディ・シュテファン(1887-1915):管弦楽のための音楽1912*
②B.A.ツィンマーマン(1918-1970):チェロ協奏曲《3つの形》
③フリードリヒ・グルダ(1930-2000):チェロと吹奏楽のための協奏曲

ハインリヒ・シフ(①指揮、②③Vc)
①②バーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団
②ミヒャエル・ギーレン(指揮)
③フリードリヒ・グルダ(指揮)ウィーン管楽アンサンブル
録音:①2009年フライブルク・ライヴ(SWR) *
   ②1989年バーデン=バーデン(Philips)
   ③1981年ウィーン(Amadeo)

CD17)
①ウェーバー:《オベロン》序曲*
②シューベルト:交響曲第7番《未完成》*
③R.シュトラウス:チェロと管弦楽のためのロマンス
④ヴィンツェンツ・ラハナー(1811-1893):6つのドイツ舞曲よりカンタービレ*
⑤ドビュッシー:チェロ・ソナタ*
⑥ラフマニノフ:ヴォカリーズ
⑦サン=サーンス:白鳥
⑧ヴィエニャスフキ(シフ編):スケルツォ・タランテラ

ハインリヒ・シフ(①②指揮、③‐⑧Vc)
①SWRシュトットガルト放送交響楽団
②NDRハノーファー放送フィルハーモニー
③クルト・マズア(指揮)ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団
④⑤クリスティアン・ツァハリアス(Pf)
⑥エリザベス・レオンスカヤ(Pf)
⑦⑧サミュエル・サンダース(Pf)
録音:①1999年ケルン・ライヴ(Deutschlandradio) *
   ②2011年ハノーファー・ライヴ(NDR) *
   ③1989年ライプツィヒ(Philips)
   ④1982年フライブルク・ライヴ(プライヴェート録音) *
   ⑤1982年ザルツブルク音楽祭ライヴ(ORF) *
   ⑥1984年ラ・ショー・ド・フォン(Philips)
   ⑦⑧1987年ウィーン(Philips)

※2016年12月26日に没したチェリスト、指揮者のハインリヒ・シフ(1951-2016)の主要なレパートリーをPhilips、EMI、DG等メジャー・レーベルや放送局の協力を得て集成。今回が初CD化となる多数の未発表音源を加えて大音楽家シフの偉業を辿ります。
ハインリヒ・シフは1951年オーストリア出身。アンドレ・ナヴァラらの指導を受け、1972年にグラーツで開催されたISCM国際現代音楽祭でロストロポーヴィチが急病のため代役として演奏したルトスワフスキのチェロ協奏曲で一躍世界的な注目を集めるようになりました。その後はチェロの第一人者として華やかな活動を続けましたが、病のため2012年より指揮に専念、指揮者としても一時代を築きました。
メジャー・レーベルからの音源の復刻ももちろんですが、今回のセットでうれしいのは初CD化される音源が多いこと。特におすすめはショスタコーヴィチのチェロ協奏曲第1番。1988年のウィーン・フィルとのライヴでソリストはもちろんシフ、指揮はドホナーニで権利はウィーン・フィルが所有していましたが、今回が初CD化。また広く世界に知られるきっかけとなったシフの十八番、ルトスワフスキのチェロ協奏曲は作曲者指揮のPhilips音源に加え、シフが指揮者に回って演奏した2004年のライヴ(初CD化)も収録、両者の聴き比べも楽しみなところ。そして指揮者としては2007年バーデン=バーデン・フライブルクSWR響とのマーラー:交響曲第1番ライヴに2004年ケルンWDR響とのブルックナー:交響曲第4番など、いずれも白熱のライヴで今回初CD化なのが不思議なくらいです。また既出のAmadeo音源ではありますが、ソルストとしては鬼才フリードリヒ・グルダの怪作「チェロと吹奏楽のための協奏曲」が収められているのも見逃せません。巨匠ハインリヒ・シフの足跡を辿る最高のセットです。

(NEOSレーベル)
グロボカールの大作「亡命者Ⅲ」の世界初演ライヴ!
グラウシューマッハー・ピアノ・デュオの4手ピアノのための幻想曲集! パーゼル、モーツァルトからラフマニノフまで! 他、新譜6タイトル

NEOSレーベル(ドイツ)

グロボカールの大作「亡命者Ⅲ」の世界初演ライヴ!
NEOS 11627(SACDハイブリッド)
「ムジカ・ヴィヴァ・ミュンヘンVol.27」
ヴィンコ・グロボカール(1934-):亡命者Ⅲ[移民エドヴァルドの生活]
(管弦楽、合唱、ソプラノ、ナレーター、ダブルベース・クラリネット、即興詩人のための)
【世界初録音】

ペーテル・エトヴェシュ(指揮)
バイエルン放送交響楽団
バイエルン放送合唱団
ピーア・コムシ(ソプラノ)
ブルーノ・ガンツ(ナレーター)
ミハエル・リースラー(ダブルベース・クラリネット)
ヴィンコ・グロボカール(即興詩人)
録音:2015年2月20日(ライヴ録音) 50’08  (さらに…)

(NEOSレーベル)
①ジョナサン・ノットやスザンナ・マルッキも登場! シャリーノの協奏的作品集!
②グラウシューマッハー・ピアノ・デュオの協奏曲集、久々の第3弾! プーランクにマクフィー、ジョン・アダムズ!他、新譜10タイトル

NEOSレーベル(ドイツ)

ジョナサン・ノットやスザンナ・マルッキも登場!
シャリーノの協奏的作品集!
NEOS 11626(SACDハイブリッド)
「ムジカ・ヴィヴァ・ミュンヘンVol.26」
サルヴァトーレ・シャリーノ(1947-):
①アポクラーテの心象
(ピアノと管弦楽、「ファウスト(ゲーテ)」と「論理哲学論考(ウィトゲンシュタイン)」のテキストによる合唱)
②黒湖でのヴェイルに包まれた昼光 【世界初録音】

①タマラ・ステファノヴィッチ(Pf)
 スザンナ・マルッキ(指揮)バイエルン放送交響楽団
 コールヴェルク・ルール(合唱)
②カロリン・ヴィトマン(Vn)
 ジョナサン・ノット(指揮)バイエルン放送交響楽団  (さらに…)

(NEOSレーベル)
バッハ殺害!?フランソワ=グザヴィエ・ロトやエトヴェシュも登場!現代音楽の祭典ドナウエッシンゲン音楽祭2015! 他、新譜5タイトル

NEOSレーベル(ドイツ)

お待たせしました!現代音楽の祭典ドナウエッシンゲン音楽祭2015!
NEOS 11611/12(SACDハイブリッド2枚組)
「ドナウエッシンゲン音楽祭2015」
①ゲオルク・フリードリヒ・ハース(b.1953):8つのトロンボーンのための八重奏曲(2015)
②ヨハネス・ボリス・ボロウスキ(b.1979):《シラク》(2014/15)
 ~管弦楽のための
③シュテファン・プリンス(b.1979):《ミラー・ボックス・エクステンション》(2014/15)
 ~ライヴ・エレクトロニクス、ライヴ・ヴィデオ、アンサンブルのための
④マーク・アンドレ(b.1964):《…über》(2015)
 ~クラリネットと管弦楽、ライヴ・エレクトロニクスのための
⑤フランチェスコ・フィリデイ(b.1973):《バッハ殺害》(2015)
 ~管弦楽のための
⑥ヨアフ・パソフスキ(b.1980):《プルスス・アルテルナンス(交互脈)》(2015)
 ~管弦楽のための  (さらに…)

(NEOSレーベル)
①ピエール=ロラン・エマールによるミュライユの新作協奏曲+リゲティ、ベンジャミンの管弦楽作品!
②これは貴重!特殊奏法満載のラッヘンマンの弦楽四重奏を映像で楽しめるDVD! 他新譜5タイトル!

neos-logoNEOSレーベル(ドイツ)

ピエール=ロラン・エマール最新録音!
ミュライユの新作はリストに霊感を受けたヴルトゥオーゾ協奏曲!
NEOS 11422(SACDハイブリッド)
neos11422「ムジカ・ヴィヴァ・ミュンヘンVol.22」
①ジェルジ・リゲティ(1923-2006):《ロンターノ》(1967)
②トリスタン・ミュライユ(b.1947):《世界の幻滅》(2011/12)~ピアノと管弦楽のための交響的協奏曲⋆
③ジョージ・ベンジャミン(b.1960):《パリンプセスツ(羊皮紙写本)》(1998-2002)

ジョージ・ベンジャミン(指揮)
バイエルン放送交響楽団
②ピエール=ロラン・エマール(Pf)
録音:2012年5月2-4日ムジカ・ヴィヴァ(ライヴ) ⋆世界初演
Total time:[62:17]  (さらに…)

(NEOSレーベル)
①現代音楽の歴史と現在を知る最高の手引き! ダルムシュタット・ドキュメントBox3
②ついに現代音楽の牙城NEOSからピアソラ登場!③ドイツの作曲家ヨーク・ヘラー作品集第3弾!

neos-logoNEOSレーベル(ドイツ)

現代音楽の歴史と現在を知る最高の手引き!
ダルムシュタット・ドキュメントBox3アンサンブル作品集
NEOS 11230(7CD、5枚価格)
neos11230ダルムシュタット・オーラル・ドキュメントBox3~「アンサンブル作品」
録音:1952-2010年
CD1)[77:27]
①ハンス・イェリネク(1901-1969):弦楽四重奏曲第2番(1949)
②ヘルベルト・ブリュン(1918-2000):弦楽四重奏曲第3番(1960)
③フランコ・エヴァンジェリスティ(1926-1980):アレアトリオ(1959)
④ヤニス・クセナキス(1922-2001):ST/4-1,080262(1956-1962)
⑤ジョン・ケージ(1912-1992):13の小品(1983)

①ヴェーグ弦楽四重奏団
②③ラサール弦楽四重奏団
④ペレニン四重奏団
⑤クロノス四重奏団
(さらに…)

(NEOSレーベル)
①現代音楽界の大御所ラッヘンマン2タイトル発売! ノットにエトヴェシュ、エマールが登場!
②現代音楽の稀代の天才ツィンマーマンのピアノ作品全集! 他新譜8タイトル

neos-logoNEOSレーベル(ドイツ)

現代音楽界の大御所ラッヘンマン2タイトル発売!
ジョナサン・ノットにエトヴェシュ、エマールが登場!
NEOS 11423(SACDハイブリッド)
neos11423「ムジカ・ヴィヴァ・ミュンヘンVol.23」
ヘルムート・ラッヘンマン(b.1935):
ピアノと管弦楽のための音楽「アウスクラング(終止音) 」(1984/85)

ピエール=ロラン・エマール(Pf)
ジョナサン・ノット(指揮)
バイエルン放送交響楽団
録音:2013年4月26日、ムジカ・ヴィヴァ(ライヴ) [48:13]
※ラッヘンマンの代表作で度々演奏される「アウスクラング」の最新ライヴ録音。アウスクラングは「フィナーレ」を意味し、これまで邦訳では「終結音」「終止音」といくつかあり、弊社の以前の案内で「終焉」と訳していたものと同一作品。管弦楽とピアノといっても協奏曲ではなく、関係は対等のようであり、オケとピアノの、ぽつぽつといった禁欲的な音のやりとりが続くと思いきや、突然クラスターの楔が打ち込まれるといった、おなじみのラッヘンマン節。東洋の書や山水画を思わせるモノクロームの響きが作曲家の澄み切った境地を表している。エマールとジョナサン・ノット率いるバイエルン放送響の精度の高い際立ったリアリゼーションが聴きもの。
(さらに…)

(NEOSレーベル)
①ヨーロッパ現代音楽の最大の祭典。 「ドナウエッシンゲン2014」ライヴ!
②電子音楽制作のエクスペリメンタル・スタジオSWR設立40周年記念盤2タイトル!
③ラップと現代音楽の出会い!ソウル・ウィリアムズとのコラボレーション! 他新譜7タイトル

neos-logoNEOSレーベル(ドイツ)

お待たせしました、ヨーロッパ現代音楽の最大の祭典。
「ドナウエッシンゲン2014」ライヴ!
NEOS 11522/24(3SACDハイブリッド+PAL DVD、3枚価格)
※ご注意!このDVDはPAL方式のため通常の日本のDVDプレイヤーでは見ることはできません。
neos11522「ドナウエッシンゲン音楽祭2014」(※印:世界初演)
録音:2014年①②10月17日、③-⑫10月18日、⑦-⑪10月19日、⑬2014年11月23日

SACD1) [65:31],
①フリードリヒ・チェルハ(b.1926):「夜」(2012/13)※
②ハンスペーター・キーブルツ(b.1960):「闇へ進む」(2014)※
③フランソワ・サルアン(b.1972):「セントラル・パーク」(2014)※~9人の奏者とエレクトロニクス、ヴィデオ・プロジェクションのための

①②エミリオ・ポマリコ(指揮)バーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団
③フランソワ・サルアン(声)、スタジオ・ムジーク・ファブリーク、
③エクスペリメンタル・スタジオSWR
(さらに…)