[東武トレーディング] 輸入クラシックCDのお取り扱いをしております。

(BRIDGEレーベル)
これはたいへん素敵なCD! 1877年から1935年までの英語の当時のヒット曲を収録

(BRIDGEレーベル)
これはたいへん素敵なCD! 1877年から1935年までの英語の当時のヒット曲を収録

BRIDGEレーベル(アメリカ)

これはたいへん素敵なCD!
1877年から1935年までの英語の当時のヒット曲を収録
BCD 9507
「オールド・ファッションド」1877~1935年英語のヒット曲集
ダルドロ:ビコーズ
スピークス:マンダレーへの道,シルヴィア
ハーマティ:幸福の青い鳥
トゥアズ:私の母
ラスバック:木々
W.チャールズ:緑色の目の竜
オハラ:そこに死はない
キャロル:一本松の小道
コーツ:夕方の鳥の歌
ウッド:ピカーディの薔薇
ロンバーグ:私が夢を見るには育ち過ぎた時
スタルツ:これまで語られた中で最も甘い物語
ジェイコブズ=ボンド:私はあなたを本当に愛している,ある完璧な日
サリヴァン:失われた和音
マロット:主の祈り
ドヴォルザーク:家路
ユーマンズ:歌なしに
E.チャールズ:私が歌を歌った時
カワード:私はあなたに再び会うでしょう

ブライアン・マリガン(バリトン)
クレイグ・リュテンバーグ(ピアノ)
録音: 2017年2月6、7、9日 ニューヨーク州 ニューロシェル、DDD、66’07

※これはたいへん素敵なCD。1877年から1935年までの英語の当時のヒット曲を収録している。これらは20世紀後半にはオールド・ファッションド、つまり古臭いとみなされクラシックの世界ではあまり顧みられて来なかったが、いずれもヒット曲ならではの魅力が詰まっている。バリトンのブライアン・マリガンはそうした曲を愛好し、自ら発掘してCD1枚にまとめたのである。各曲に真正面から誠実に取り組みつつ愛情を注いだ歌は、しばしば軽く扱われてきたこれらの曲の真価を明らかにしてたいへん好ましい。
ブライアン・マリガンは米国のバリトン。サンフランシスコ歌劇場など米国の歌劇場や、フランクフルト、チューリヒ、ロンドンなどヨーロッパでも活躍している。

BRIDGEレーベル・カタログ

« »