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MARSTON(アメリカ)

(MARSTONレーベル)
①MARSTONの偉業!20世紀前半の偉大なバス、シャリアピンの全録音を復刻!!
②幻中の幻の名ピアニスト、シドニー・フォスター録音集成!
 何と奥田道昭(指揮)日本フィル共演のシューマン:協奏曲やコープランド指揮のバルトークも収録!

MARSTONレーベル(アメリカ)

MARSTONの偉業!20世紀前半の偉大なバス、シャリアピンの全録音を復刻!!
51301-2(13CD,9枚価格)
「フョードル・シャリアピン全録音集」
フョードル・シャリアピン(バス)
録音:1898~1936年ADD 984分

曲目・共演者明細はこちら

※marstonが偉業を成し遂げた。20世紀前半の偉大なバス、フョードル・シャリアピン(1873-1938)の全録音を復刻。20世紀初頭のロシア帝国時代の録音から、亡命後のロンドンやパリなどでの録音、そして未発表録音や私的録音まで含んだCD13枚、16時間半近くという膨大な量。世紀の大歌手シャリアピンの全貌がこの一箱に詰まっている。シャリアピンはもちろんオペラ歌手として世界をまたに駆けて活躍し、ことにムソルグスキーの「ボリス・ゴドゥノフ」は彼が世界に知らしめたようなものだが、同時にシャリアピンはヴォルガの舟歌や黒い瞳のようなロシア民謡も深く愛し愛唱曲に高めた。そうしたシャリアピンの両輪の魅力は古い録音を通してもたっぷり楽しめる。
よく知られているようにシャリアピンは1936年 昭和11年、亡くなる2年前に来日し、東京で生涯最後の録音を行った。彼の得意中の得意の2曲、蚤の歌はまさに絶唱、そして深々としたヴォルガの舟歌。後者の最後の静かに消えて行く声が記録されたシャリアピンの最後の声である。日本人にはことのほか感慨深い録音だ。
いつもながらマーストンによる復刻は極めて丁寧なもの。さらに320ページ超のハードカバーの冊子が付属、英文解説に加え、ロシア語の歌に英語訳がついており、これだけでも貴重。たいへんに力の入った品である。marstonは初回生産分が完売すると再生産は稀なので、くれぐれもお見逃しなきよう。
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(MARSTONレーベル)
1940年代のラフマニノフ関係の様々な貴重な録音!
初演前にラフマニノフ自身が弾く交響的舞曲の断片も!

MARSTONレーベル(アメリカ)
1940年代のラフマニノフ関係の様々な貴重な録音!
初演前にラフマニノフ自身が弾く交響的舞曲の断片も!

53022-2(3CD)
「ラフマニノフ 交響的舞曲を弾く」~新発見の1940年代の録音
録音:1926~1966年ADD 204分

ラフマニノフ:交響的舞曲 Op.45~各曲の断片(曲順に修正 約27分)
 セルゲイ・ラフマニノフ(ピアノ)
 1940年12月21日
ラフマニノフ:交響的舞曲 Op.45
 ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)
 ニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団
 1942年12月20日 ニューヨーク
ラフマニノフ:交響詩「死の島」Op.29
 ユージン・オーマンディ(指揮)
 フィラデルフィア管弦楽団
 1943年4月2日 フィラデルフィア
ラフマニノフ:交響曲第3番イ短調 Op.44
 ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)
 ニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団
 1942年12月21日 ニューヨーク
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(MARSTONレーベル)
①リパッティやホロヴィッツetcピアニストのほぼ未発表レア音源集!
②(未案内旧譜) ヴェルディ:トラヴィアータ(椿姫)の1912年本格的全曲初録音!

MARSTONレーベル(アメリカ)

リパッティやホロヴィッツetcのほぼ未発表レア音源集!
52073-2(2CD)
「録音されたピアニズムのランドマーク第1集」  録音:1921-1980年 ADD 157’22
D.スカルラッティ:
ソナタ ニ短調 K.9、ソナタ ト長調 K.14、
ソナタ K.450 ト短調
ブラームス:
間奏曲 ハ長調 Op.119-3
カプリッチョ ニ短調 Op.116-7
ディヌ・リパッティ(ピアノ)
1945‐1946年 私的録音
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(MARSTONレーベル)
20世紀前半の最も偉大なピアニストの一人 ヨーゼフ・ホフマン全録音集、遂に最終巻!

MARSTONレーベル(アメリカ)

20世紀前半の最も偉大なピアニストの一人
ヨーゼフ・ホフマン全録音集、遂に最終巻!
52058 (2CD)
「ヨーゼフ・ホフマン全集 第9集」

ヨーゼフ・ホフマン(ピアノ)
録音:1896~1945年(インタビューは1937~2002年)
復刻エンジニア:ウォード・マーストン、リチャード・ハリス
ADD、152’51

アントン・ルビンシテイン:舞踏会 Op.10―コントルダンス第1番,第2番
 録音:ユリウス暦1895年12月24日 グレゴリオ暦1896年1月5日 モスクワ
ワーグナー(ブラサン編):「ワルキューレ」の魔の炎の音楽
 録音:ユリウス暦1896年2月10日 グレゴリオ暦1896年2月22日
メンデルスゾーン:無言歌 イ短調 「情熱」 Op.38-5
 録音年月日不詳 ロシア (さらに…)

(MARSTONレーベル)
20世紀前半の最も偉大なソプラノの一人 ロッテ・レーマンのアコースティック録音集!

MARSTONレーベル(アメリカ)

20世紀前半の最も偉大なソプラノの一人
ロッテ・レーマンのアコースティック録音集!
54006(4CD)
「ロッテ・レーマン アコースティック録音集 1914-1926年」
+補遺 「ロッテ・レーマン Odeonによる電気録音集」

ロッテ・レーマン(ソプラノ)
共演者多数
録音:1914~26年ADD、
復刻エンジニア:ウォード・マーストン、リチャード・ハリス
79:51/78:53/78:45/79:00

 

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(MARSTONレーベル)
20世紀後半の最も偉大なピアニストの一人になるはずだった ウィリアム・カペル!

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20世紀後半の最も偉大なピアニストの一人になるはずだった
ウィリアム・カペルのライヴ及び
53021(3CD)
「ウィリアム・カペル 放送用録音および演奏会ライヴ録音 1944年-1952年」

ウィリアム・カペル(ピアノ)
共演者多数
録音:1944~1952年、ADD、224’45

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バッハ:組曲 イ短調 BWV818/
モーツァルト:ピアノ・ソナタ第10番 ハ長調 K.330/
ショパン:マズルカ ヘ短調 Op.63-2/
ブラームス:間奏曲 変イ長調 Op.76-3
  録音:1947年3月21日 ニューヨーク  (さらに…)

(MARSTONレーベル)
19世紀のイタリアの偉大なテノール達!3枚組!

marstonlogoMARSTONレーベル(アメリカ)

19世紀のイタリアの偉大なテノール達!
53018-2(3CD)
「19世紀イタリアのテノール」
ロッシーニ、ベッリーニ、マイヤベーア、ヴェルディ、ワーグナー、プッチーニ、レオンカヴァッロ、マスカーニ、ジョルダーノのアリア集
様々な愛すべき歌曲、トスティの歌曲

レオポルド・シニョレッティ(テノール、1840-1915)
ジョヴァンニ・バッティスタ・デ・ネグリ(テノール、1851-1924)
アルフォンソ・ガルッリ(テノール、1866-1915)
フランチェスコ・シニョリーニ(テノール、1860-1927)
エドアルド・ガルビン(テノール、1865-1943)
フィオレッロ・ジラウド(テノール、1870-1920)
フェルナンド・ヴァレーロ(テノール、1856-1914)
共演者多数、録音:1902~1917年、ADD、231m  (さらに…)

(MARSTONレーベル)
ボヘミア出身の伝説的ソプラノ、エミー・デスティンがマルグリートを歌う!1908年録音!グノーの「ファウスト」全曲

marstonlogoMARSTONレーベル(アメリカ)

ボヘミア出身の伝説的ソプラノ、エミー・デスティンがマルグリートを歌う
1908年録音!グノーの「ファウスト」全曲
52074-2(2CD)
marston52074グノー:「ファウスト」(ドイツ語歌唱)

エミー・デスティン(ソプラノ マルグリート)/
カール・ヨルン(テノール ファウスト)/
パウル・クヌプファー(バス メフィストフェレス)/
デジダー・ツァドール(バリトン ヴァランタン)/
マリー・ゲッツェ(ソプラノ ジーベル)/
イダ・フォン・シェーレ=ミュラー(メッゾソプラノ マルタ)/
ブルーノ・ザイドラー=ヴィンクラー(指揮)
ベルリン・グラモフォン管弦楽団,ベルリン宮廷歌劇場合唱団
録音:1908年5月、ベルリン
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(MARSTONレーベル)
カタルーニャの伝説的名メッゾソプラノ コンチータ・スペルヴィア全録音集完結編!
20世紀フランスの最も偉大なワーグナー・ソプラノとして 名高いジェルメーヌ・リュバン全録音集!

marstonlogoMARSTONレーベル(アメリカ)

カタルーニャの伝説的名メッゾソプラノ
コンチータ・スペルヴィア全録音集完結編!
51010-2
marston51010「コンチータ・スペルヴィア 第5集」
ロンガース:荷物引きの歌
ギュスターヴ・クロエ(指揮)管弦楽団 1930年7月4日 パリ
グラナドス:低く垂れ込める霧
ヴィラルタ弦楽四重奏団 1931年2月25日 バルセロナ
チャピ:「聖母の奇跡」―天に感謝を
セラーノ:「ムーア人の女王」―心と命の友
パクワル・ゴデス(指揮)管弦楽団 1932年11月2日 バルセロナ
ルーナ:スペインの花
モデスト・ロメロ(指揮)管弦楽団 1928年2月13日 マドリード
ロッシーニ:「セビリアの理髪師」―微笑むいとしい面影
モーツァルト:「フィガロの結婚」―自分で自分が分からない
アンジェロ・アルベルゴーニ(指揮)管弦楽団 1928年6月19日 ミラノ
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