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WEITBLICK(ドイツ)

(WEITBLICKレーベル)
完全初出!クナッパーツブッシュ+ロレンツ、フラグスタート… 最強のワーグナー:「トリスタンとイゾルデ」第3幕

WEITBLICKレーベル(ドイツ)

クナッパーツブッシュ+ロレンツ、フラグスタート…完全初出!
最強のワーグナー:「トリスタンとイゾルデ」第3幕
1947年6月5日チューリヒ国立歌劇場ライヴ
SSS0227
ワーグナー:楽劇「トリスタンとイゾルデ」第3幕

ハンス・クナッパーツブッシュ(指揮)
チューリヒ・トーンハレ管弦楽団
トリスタン:マックス・ロレンツ(テノール)
イゾルデ:キルステン・フラグスタート(ソプラノ)
マルケ王:リュボミル・ヴィシェゴノフ(バス)
クルヴェナル:アンドレアス・ベーム(バリトン)
メーロト:アレクサンダー・コラツィオ(テノール)
ブランゲーネ:エルザ・カヴェルティ(メツォ・ソプラノ)
牧童:ロルフ・ザンダー(テノール)
舵取り:ウィルヘルム・フェルデン(バリトン)
録音:1947年6月5日チューリヒ国立歌劇場ライヴ (さらに…)

(WEITBLICKレーベル)
お待たせしました!スヴェトラーノフのスウェーデン・ライヴ新譜2タイトル発売!
①手兵ロシア国立交響楽団との十八番ラフマニノフ交響曲第2番!
②実は得意であったドビュッシー!スウェーデン放送響との名演集!

WEITBLICKレーベル(ドイツ)

お待たせしました!スヴェトラーノフのスウェーデン・ライヴ新譜2タイトル発売!
①手兵ロシア国立響との十八番ラフマニノフ2番!
②実は得意であったドビュッシー名演集
SSS0223
ラフマニノフ:交響曲第2番ホ短調Op.27
[8:40][8:20][7:32]

エフゲニ・スヴェトラーノフ(指揮)
ソビエト国立交響楽団(ロシア国立交響楽団)

録音:1978年3月11日エーテボリ、コンサートホール、ライヴ・ステレオ録音
※気力体力充実してギンギンのスヴェトラーノフが手兵ソビエト国立響を率いて、スウェーデンを訪れた際のライヴ。巨匠のラフ2もかなりの数に上りますが、演奏内容、録音状態を鑑みると、当演奏はかなり上位に食い込みます。気が遠くなるほどの深い呼吸。荒れ狂ったかと思うと深い癒しの時間。静寂からまた奔流へ、と千変万化の名曲の名解釈。巨匠の芸風にうってつけです。エーテボリのコンサートホールはアコースティックの優秀さで高名。そのため録音は非常に優秀で聞きやすく、さらに今回からスヴェトラーノフ研究の第一人者である、はやしひろし氏による整音を依頼。万全の態勢で名演を堪能できることになりました。
※英語、日本語、ドイツ語によるライナーノート付
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(WEITBLICKレーベル)
ついに発見!フルニエのドヴォルザーク後年のステレオ・ライヴ!
カップリングは極めつけ! シュナイダーハンとのドッペル・コンチェルト!!

WEITBLICKレーベル(ドイツ)

レコード芸術2019年5月号準特選!
ついに発見!フルニエのドヴォルザーク後年のステレオ・ライヴ!
カップリングは極めつけ!シュナイダーハンとのドッペル・コンチェルト!!
SSS0225
①ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調Op.104
②ブラームス:ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲Op.102
演奏タイミング:
①[14:40][11:26][11:48]/
②[16:45][7:32][8:36]

ピエール・フルニエ(チェロ)
②ヴォルフガング・シュナイダーハン(ヴァイオリン)
①ズデニェク・マーカル(指揮)ケルン放送交響楽団
②クリストフ・フォン・ドホナーニ(指揮)ケルン放送交響楽団
録音:
①1972年10月13日ステレオ録音、②1964年9月18日モノラル録音
何れもクラウス・フォン・ビスマルク・ザール,ケルンにおけるライヴ録音
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(WEITBLICKレーベル)
正に美女と野獣の組合せ!マルコヴィチ&スヴェトラーノフのスウェーデン・ライヴ
ブラームス&ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲集

WEITBLICKレーベル(ドイツ)

正に美女と野獣の組合せ!マルコヴィチ&スヴェトラーノフ協奏曲ライヴ
SSS 0218
①ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番ト短調Op.26
[8:40][8:20][7:32]
②ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.77
[24:08][9:04][8:30]

シルヴィア・マルコヴィチ(ヴァイオリン)
エフゲニ・スヴェトラーノフ(指揮)
スウェーデン放送交響楽団
録音:
①1981年9月17日、ヴェステラス、コンサートホール、ライヴ
②1981年9月18日ストックホルム・ベルワルドホール、ライヴ
すべてライヴ・ステレオ録音
※ルーマニア出身の美しすぎるヴァイオリニスト、シルヴィア・マルコヴィチが巨匠スヴェトラーノフと共演した協奏曲ライヴ。マルコヴィチのCDは極めて少ないために、ヴァイオリン愛好家には垂涎の商品となりましょう。スヴェトラーノフはマルコヴィッチの才能を認め、度々共演しました。マルコヴィッチのヴァイオリンは、まるで人の泣き声のような、感情的な発露を隠そうともしないものです。そのうえ、時として奔放で野放図なまでの奔放さを見せることもあり、正に気まぐれな美少女といった趣があります。スヴェトラーノフの伴奏は威風堂々、一点一画を疎かにしない堂々たる横綱相撲。この大きな構えの中で、マルコヴィチのヴァイオリンは歌い、踊ります。まるで峩々と聳え立つアルプス山脈に咲く清楚なエーデルワイスを想わせる名演。
※英語、日本語、ドイツ語によるライナーノート付

WEITBLICKレーベル・カタログ

(WEITBLICKレーベル)
①完全初出!バルビローリ至福のモーツァルト!スイス放送の優秀録音!
バルビ版モーツァルトの「エロイカ」!? 夫人とのオーボエ協奏曲、「リンツ」交響曲
②完全初出!快挙!ファン垂涎のイダ・ヘンデル 未発表協奏曲ライヴ・イン・ストックホルム。
伴奏にコンドラシン、セーゲルスタムも登場!全てステレオ録音

WEITBLICKレーベル(ドイツ)

完全初出!バルビローリ至福のモーツァルト!スイス放送の優秀録音!
自ら編集した「弦楽のための組曲」=バルビ版モーツァルトの「エロイカ」!?
夫人とのオーボエ協奏曲、「リンツ」交響曲
SSS 0219
モーツァルト:
①弦楽のための組曲(バルビローリ編、全4楽章)
第1楽章:ジングシュピール「バスティアンとバスティエンヌ」前奏曲
第2楽章:交響曲第6番K.43の第2楽章アンダンテ
第3楽章:ディヴェルティメント第11番K.251の第2楽章メヌエット
第4楽章:カッサシオンK.99(63a)第2楽章アレグロ・モルト(移調)
 [3’24”][4’29”][3’54”][3’24”]
②オーボエ協奏曲ハ長調K.314
 [8’15”][8’45”][6’41”]
③交響曲第36番「リンツ」ハ長調K.425
 [8’16”][8’27”][3’47”][5’39”]

サー・ジョン・バルビローリ(指揮)ベロミュンスター放送管弦楽団
②イヴリン・バルビローリ(Ob)
録音:1956年12月19日チューリヒ放送第1ホール、スタジオ録音・モノラル  (さらに…)

(WEITBLICKレーベル)
Coup d’Archetレーベルで出ていた名演!!
ヨアンナ・マルツィ1972年のモノラル・スタジオ録音! スイス放送の優秀録音

WEITBLICKレーベル(ドイツ)

Coup d’Archetレーベルで出ていた名演!!
ヨアンナ・マルツィ1972年のモノラル・スタジオ録音!スイス放送の優秀録音
SSS 0217
ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番「雨の歌」
ラヴェル:ヴァイオリン・ソナタ

ヨアンナ・マルツィ(Vn)
イシュトヴァン・ハイジュ(Pf)
録音:1972年11月25日チューリヒ・放送スタジオ2、スタジオ録音
(音源提供:スイス放送)
※この1972年の放送用スタジオ録音は、Coup d’Archetで初出となりベストセラーとなりましたが、廃盤になって久しく中古市場では法外な値段で取引されております。この度、WEITBLICKでは改めてスイス放送からライセンスを受けて、さらにマルツィ女史唯一の権利継承者である令嬢からの許可を得ての正規発売に漕ぎつけました。音質も改めてマスタリングがなされて、定評ある名演を聴く環境が初めて整った感があります。1972年というと当然ステレオ録音がなされている筈と必死の探索を行いましたが、やはり現存するのはモノラル・ヴァージョンのみということです。名コンビであるイシュトヴァン・ハイジュとの対話のような見事なバッキングもお見事。ヴァイオリンを愛する方、または室内楽を愛する人々には垂涎のリリースであります。
※英語、日本語、ドイツ語によるライナーノート付 (さらに…)

(WEITBLICKレーベル)レコード芸術11月号特選!
マタチッチのウィンナ・ワルツ!! 驚天動地のスタジオ録音!

WEITBLICKレーベル(ドイツ)

レコード芸術2018年11月号特選!
マタチッチのウィンナ・ワルツ!!
驚天動地のスタジオ録音!
SSS 0216
「シュトラウス・ファミリー名演集」
●ヨハン・シュトラウス2世:
「常動曲」
ポルカ「ピツィカート・ポルカ」
ポルカ「トリッチ・トラッチ・ポルカ」
ペルシャ行進曲
ワルツ「南国のバラ」
ワルツ「芸術家の生活」
●ヨゼフ・シュトラウス:
ワルツ「オーストリアの村つばめ」
ワルツ「天体の音楽」

ロヴロ・フォン・マタチッチ(指揮)
ベルリン放送交響楽団(旧東)  (さらに…)

(WEITBLICKレーベル)
①引退を決めたザンデルリングが成し得た チェリより遅い奇跡のブルックナー3番!
②美しすぎるヴァイオリニスト、エディト・パイネマン第2弾! WDRリサイタル録音集!
③レコード芸術特選の名盤! サンソン・フランソワ日生劇場ライヴが新装発売!!

WEITBLICKレーベル(ドイツ)

引退を決めたザンデルリングが成し得た
チェリより遅い奇跡のブルックナー3番!
2001年9月9日ライヴ
SSS 0215
ブルックナー:交響曲第3番(1889年版)
演奏タイミング:[24:16][16:36][7:28][17:04]

クルト・ザンデルリング(指揮)
ベルリン放送交響楽団(旧東)
録音:2001年9月9日コンツェルトハウス・ベルリン・ライヴ(デジタル録音)
※巨匠クルト・ザンデルリンクが没して早7年。日本にもその実演に接した多くのファンがおり、人気は今なお褪せることを知りません。ただし、ザンデルリンクは活動晩年になればなるほどレパートリーを絞り厳選したために、同曲異演のリリースが続くのも致し方ないことでしょう。
今回初登場の「ブル3」はザンデルリンクが自らの引退を決断発表した頃のライヴとなります。その声明に多くのファンが衝撃を受けました。活動地域をヨーロッパ国内に限定していたとは言え、演奏はますます円熟味をましており、両手のひらを下に向けて身体をブンブン振回すエネルギッシュな指揮ぶりには聊かの衰えも見られなかったからです。第一線のまま、身を引きたいというダンディズムのなせる業でしょうか。 (さらに…)


(WEITBLICKレーベル)
完全初出!!ヨアンナ・マルツィ 1976年のステレオ・スタジオ録音!スイス放送の優秀録音
バルトーク:ラプソディ、モーツァルト&シューベルト:ヴァイオリン・ソナタ

WEITBLICKレーベル(ドイツ)

完全初出!!ヨアンナ・マルツィ
1976年のステレオ・スタジオ録音!スイス放送の優秀録音
SSS 0212
バルトーク:ヴァイオリンとピアノのためのラプソディ第1番
モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第24番ヘ長調K.376(374d)
シューベルト:ヴァイオリンとピアノの二重奏曲D.574「デュオ・ソナタ」

ヨアンナ・マルツィ(Vn)
イシュトヴァン・ハイジュ(Pf)
録音:1976年11月30日チューリヒ・放送スタジオ2、スタジオ録音(ステレオ)
(音源提供:スイス放送)
※もう何の言葉も必要ない!夢のような演奏が完全初出となります。イエネー・フバイ門下の名女流ヨアンナ・マルツィはハンガリー出身ですが、ジュネーヴ国際音楽コンクールに入賞した1947年以降はスイスに居を定めました。そして、世界各地で活躍しましたが、1970年以降の録音は極めて少なく、1972年のスイス録音のみです。ここに収録される1976年のリサイタルは、さらに後年で最も晩年の演奏ということになります。バルトークとモーツァルトは初出レパートリーという衝撃!スイス放送の録音は極めて優秀で音質は最高!演奏内容もバルトークにおける愉悦とアイディア。モーツァルトなど慈眼とも呼びたいぬくもり溢れる表現に心が洗われます。シューベルトの「デュオ・ソナタ」は、アントニエッティとのスタジオ録音が高名ですが、長年コンビを組んだイシュトヴァン・ハイジュとの息があった、それでいて丁々発止の駆け引きも面白い名演です。ヴァイオリンを愛する、または室内楽を愛する人々には垂涎のリリースであります。
※英語、日本語、ドイツ語によるライナーノート付

WEITBLICKレーベル・カタログ

(WEITBLICKレーベル)レコード芸術3月号特選!
完全初出レパートリー!ケルン放送ステレオ録音! フィルクシュニーのモーツァルト協奏曲、マカールとセルが伴奏!

WEITBLICKレーベル(ドイツ)

レコード芸術3月号特選!
完全初出レパートリー!ケルン放送ステレオ録音!
フィルクシュニーのモーツァルト協奏曲、マカールとセルが伴奏!
SSS 0209
①モーツァルト:ピアノ協奏曲第15番
演奏タイミング [10:37] [5:02] [7:48]
②モーツァルト:ピアノ協奏曲第18番
演奏タイミング [12:00] [10:36] [7:20]

ルドルフ・フィルクシュニー(Pf)
①ズデニェク・マカール(指揮)ケルン放送交響楽団
②ジョージ・セル(指揮)ケルン放送交響楽団
録音:
①1973年1月19日放送録音
②1966年6月24日放送録音
(音源提供:WDRケルン放送) (さらに…)