[東武トレーディング] 輸入クラシックCDのお取り扱いをしております。

CD

(GENUINレーベル)
①好調アリス四重奏団の 「ラズモフスキー第1番」+新作初録音!
②期待の若手女流演奏家による女性作曲家のヴァイオリン作品集!
他、新譜7タイトル

GENUINレーベル(ドイツ)

好調アリス四重奏団の「ラズモフスキー第1番」+新作初録音!
GEN 21736
レッシュ(b.1975):弦楽四重奏曲第3番 「アタッカ」(2019)
ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第7番ヘ長調Op.59-1「ラズモフスキー第1番」

アリス四重奏団:
【アンナ・カタリーナ・ヴィルダームート(Vn)
 ノエミ・ツィパーリング(Vn)
 カスパー・フィンツェンス(Va)
 ルカス・ジーバー(Vc)】
録音:2020年7月14-16日 フランクフルト・アム・マイン、61’10 (さらに…)

(ALBANYレーベル)
シェーンベルク、セッションズ、カーシュナー~ 20世紀アメリカのヴァイオリン作品集!
他、新譜11タイトル

ALBANYレーベル(アメリカ)

シェーンベルク、セッションズ、カーシュナー
20世紀アメリカのヴァイオリン作品集!
TROY 1850
「変化 transformations」
レオン・カーシュナー(1919-2009):ヴァイオリンとピアノのための二重奏曲第2番(2002)
セッションズ(1896-1985):無伴奏ヴァイオリン・ソナタ(1953)
セッションズ:ヴァイオリンとチェロのための二重奏曲(1978)
シェーンベルク:幻想曲

エリザベス・チャン(ヴァイオリン)
スティーヴン・ベック(ピアノ)
アルバート・パリーニ(チェロ)
DDD、62’54 (さらに…)

(299MUSICレーベル)
ピスカ・ピスカ~パーカッション&マリンバ・デュオ作品集
新野さんと仁奈さんのデュオ「ニーノ・ニーナ」|新野将之&藤澤仁奈

299MUSICレーベル(日本)

ピスカ・ピスカ~パーカッション&マリンバ・デュオ作品集
ニーノ・ニーナ|新野将之&藤澤仁奈
NIKU-9037 ¥3,080(本体:¥2,800)
ピスカ・ピスカ~パーカッション&マリンバ・デュオ作品集
(1) 兼松衆:ピスカ・ピスカ(2020) [05’14”]
(2) アヴネル・ドルマン:ウダクレップ・アクブラド(2003) [08’17”]
(3) アンドリュー・ヨーク:三千院(2020) [04’55”]
(4) イゴール・レスニク:ニ・ノ・ニ・ナ(2015) [06’52”]
(5) イヴァン・トレヴィーノ:キャッチング・シャドウズ(2013) [07’36”]
(6) 小野史敬:「時」の彫刻(2020) [08’17”]
(7) アンダース・コッペル:トッカータ(1995) [10’15”]
(8) 風間真:マダガシカーラ(2020) [05’10”]
(9) 加藤大輝:ラスト・ダンスop.49 (2015) [06’36”]
(10) イヴァン・トレヴィーノ:2+1(2013) [05’31”]
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(STRADIVARIUSレーベル)
①リヒテルの晩年のハイドン&モーツァルトが待望の再発売!日本語オビ・解説付き!
②武満徹生誕90年記念ギター独奏のための作品全集
他、新譜9タイトル

STRADIVARIUSレーベル(イタリア)

リヒテルの晩年のハイドン&モーツァルトが待望の再発売!日本語オビ・解説付き!
STR 37189(日本語オビ・解説付き)
「リヒテル・プレイズ・ハイドン&モーツァルト」
ハイドン:
①ピアノ・ソナタ第20番ハ短調Hob.XVI-20
②アンダンテと変奏 ヘ短調Hob.XVII-6
モーツァルト:
③幻想曲ハ短調K.475
④ピアノ・ソナタ第14番ハ短調K.457

スヴャトスラフ・リヒテル(ピアノ) 
録音:①②1992年2月22日ジューク(フランス)、③④1991年10月2日ツーク(スイス)
全てライヴ録音、79:41、2021年リマスター(STR33343の再発売)
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(RHINE CLASSICSレーベル)
①セルジオ・フィオレンティーノ第3弾1996~98アメリカ・ライヴ集
②知られざる天才ヴァイオリニスト、ジャン・テル=メルゲリアン初の録音集成!

RHINE CLASSICS(台湾)

セルジオ・フィオレンティーノ第3弾1996~98アメリカ・ライヴ集
RH-015(9CD)
「セルジオ・フィオレンティーノ第3弾 live in USA1996・97・98」

セルジォ・フィオレンティーノ(ピアノ)
録音:1996-98年 DDDステレオ673′ 02”

CD1(74:02)
バッハ:前奏曲とフーガ ニ長調 BWV 532 (F. ブゾーニ、フィオレンティーノ編曲)
シューマン:幻想曲 ハ長調 Op.17 (1836/38)
リスト:グノーの歌劇「ファウスト」からのワルツ S.407 (1861)
チャイコフスキー :12の小品から 第8曲 ワルツ 変イ長調 Op.40/8 (フィオレンティーノ編曲)
R.シュトラウス :「ばらの騎士」 からワルツ(O. ジンガー、フィオレンティーノ編曲)
J.シュトラウス2世:ヴァルス・カプリス 第2番 「人はただ一度生きる」(タウジヒ編曲)
録音:1996年7月8日ザ・ブレーカーズ,ロードアイランド州ニューポート(ライヴ) (さらに…)

(ODRADEK RECORDSレーベル)
①名手フランソワ=フレデリック・ギィが現代音楽に挑む!マルク・モネ:ピアノ作品集!
②現代のヴィルトゥオーゾ、ヴィットリオ・フォルテによるアール・ワイルドによる編曲集!
③名匠サルヴァトーレ・アッカルドの高弟によるフランス、ベルギーの名ヴァイオリン・ソナタ!
他、新譜7タイトル

ODRADEK RECORDSレーベル(アメリカ)

名手フランソワ=フレデリック・ギィが現代音楽に挑む!
マルク・モネ:ピアノ作品集!
ODRCD 400
マルク・モネ(b.1947)ピアノ作品集
 オン・ピエス第1集(2006)全12曲
 オン・ピエス第2集(2010)全8曲
 アルベルティーヌへの手紙(2018)

フランソワ=フレデリック・ギィ(ピアノ)
録音:2020年2月27-29日オドラデク・スタジオ、ザ・スフェアーズ,イタリア、72:46
※日本語オビ・解説付き
※人気のピアニスト、フランソワ=フレデリック・ギィによるマルク・モネ作品集。モネのオン・ピエス第1集はギィに献呈されるなど、この二人は芸術的な結びつきだけでなく真の友情で結ばれています。
マルク・モネはパリを拠点に活動する作曲家。ケルン音楽大学でマウリツィオ・カーゲルに師事した後、作曲の傍ら、音楽祭の企画をするなど多角的な活動を続けている。このディスクは彼の比較的最近のピアノ曲が収められている。ほとんどが1分から5分、最大で10分程度の小、中品から構成されている。それぞれ「子守歌」とか「幽かな歌」「魂の死のために」「それはどこにある?」といった意味深で詩的な標題がつけられている性格的小品。時にクラスターの嵐があるかと思えばバルトーク風だったりバッハのインヴェンション風の曲があったりと多種多様。カーゲル風のシアター・ピースではないものの、漂うユーモアはまさにカーゲルの弟子。
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(GALLOレーベル)
カタルーニャの作曲家モンポウとボネットの ピアノとヴァイオリンのための作品集!
他、新譜3タイトル

GALLOレーベル(スイス)

カタルーニャの作曲家モンポウとボネットの
ピアノとヴァイオリンのための作品集!
GALLO 1639
「反響」~カタルーニャの作曲家モンポウ(1893-1987)&ボネット(1933-2019)作品集
モンポウ:歌と踊り第6番/歌と踊り第1番*/前奏曲第7番/高み*
ボネット:夜想曲第2番
モンポウ(シゲティ編):庭の少女たち*
モンポウ:前奏曲第5番/前奏曲第6番/前奏曲第10番
ボネット:フォンテーヌブローのソナタ*/夜想曲集(第3番、第1番、第5番)/遠くの踊り(全4曲)*/夜想曲第4番
モンポウ:悲歌*
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(東武レコーディングズ)
今度は2台ピアノによるブルックナー!!
しかもウィリアム・キャラガン編曲+演奏!!
第4番「ロマンティック」第1稿とシャルク編連弾版に基づく第8番

東武レコーディングズ(日本)

今度は2台ピアノによるブルックナー!!
しかもウィリアム・キャラガン編曲+演奏!!
第4番第1稿とシャルク編連弾版に基づく第8番
TBRCD 0110/11(2CD) 特別価格¥2,300+税
ブルックナー:
①交響曲第4番「ロマンティック」(1874年第一稿)
(ウィリアム・キャラガンによる2台ピアノ編曲版)

演奏タイム:[18:23][21:40][5:24][18:11]
②交響曲第8番ハ短調
(ヨゼフ・シャルクによる4手ピアノ版/
 ウィリアム・キャラガンによる2台ピアノ編曲版)

演奏タイム:[13:14][21:01][13:47][20:23]

ウィリアム・キャラガン&クロフォード・ホヴィ(ピアノ)
録音:
①2011年4月13日ハートフォード・カレッジ・チャペル、ロンドン
②2009年4月18日オックスフォード大学、ロンドン (さらに…)

(NEOSレーベル)
①ブーレーズ没後5年 ヴィトマン兄妹によるブーレーズ作品集!!
②アルディッティ四重奏団とマユコ・フェッターによる ゲオルク・フリードリヒ・ハース作品集!!
③ドイツを拠点に活躍する 川上法子、初の作品集!日本初紹介!
④抱腹絶倒!前代未聞のモーリッツ・エッゲルトの「サッカー・オラトリオ」!!
他、新譜6タイトル

NEOSレーベル(ドイツ)

ブーレーズ没後5年
ヴィトマン兄妹によるブーレーズ作品集!!
NEOS 12104(SACDハイブリッド)
ピエール・ブーレーズ(1925-2016):
①アンテーム1(1991)
 ~ヴァイオリン独奏のための
②二重の影の対話(1985)
 ~クラリネットとライヴ・エレクトロニクスのための
③アンテーム2(1995)
 ~ヴァイオリン独奏とライヴ・エレクトロニクスのための

①③カロリン・ヴィトマン(ヴァイオリン)
②イェルク・ヴィトマン(クラリネット)
②③SWRエクスペリメンタル・スタジオ、ミヒャエル・アッカー(音響操作) (さらに…)

(GENUINレーベル)
ブラームス、ショスタコーヴィチ、クシェネク
アルト・サクソフォンを用いたピアノ三重奏曲集
他、新譜8タイトル

GENUINレーベル(ドイツ)

ブラームス、ショスタコーヴィチ、クシェネク
アルト・サクソフォンを用いたピアノ三重奏曲集
GEN 21735
「アルト・サクソフォンを用いたピアノ三重奏曲集」
ブラームス:ホルン三重奏曲 変ホ長調 Op.40
ショスタコーヴィチ:ピアノ三重奏曲第1番 ハ短調 Op.8
クレネク(クシェネク):クラリネット三重奏曲 Op.108

クラヴィス三重奏団:
【イェンニ・リップル(ヴァイオリン)
 ミハ・フェルク(アルト・サクソフォン)
 サビーナ・ハサノヴァ(ピアノ)】
録音:2019年4月15-17日 ウィーン、50’21
※3つの三重奏曲それぞれでアルト・サクソフォンを用いて演奏している。ブラームスの三重奏曲ではホルンが、ショスタコーヴィチではチェロが、クレネクではクラリネットが、アルト・サクソフォンに置き換えられている。特にショスタコーヴィチとクレネクでは音楽の近代的色彩が増しているように感じられる。
クラヴィス三重奏団は2013年結成のウィーンの三重奏団。もちろんこの編成の三重奏団は珍しい。イェンニ・リップルはウィーン生まれのヴァイオリニスト。母親はメキシコ人。ミハ・フェルクはスロヴェニア生まれ。ウィーンでサクソフォンを学んでいる。サビーナ・ハサノヴァはアゼルバイジャンの首都バクーの生まれ、トルコのエディルネ育ちのピアニスト。14歳でモスクワのチャイコフスキー音楽院大ホールでモスクワ交響楽団と共演したという。2010年からウィーンを拠点としている。
(さらに…)