[東武トレーディング] 輸入クラシックCDのお取り扱いをしております。

(DORONレーベル)
①名手ルバツキーテと上海SQによる室内楽版ベートーヴェン:ピアノ協奏曲!
②ブルガリア出身の名手マリオ・ホッセンの新譜2タイトル!「四季」とクライスラー! 他新譜5タイトル

(DORONレーベル)
①名手ルバツキーテと上海SQによる室内楽版ベートーヴェン:ピアノ協奏曲!
②ブルガリア出身の名手マリオ・ホッセンの新譜2タイトル!「四季」とクライスラー! 他新譜5タイトル

doronDORONレーベル(スイス)

名手ルバツキーテと上海SQによる室内楽版ベートーヴェン:ピアノ協奏曲!
DRC 3069
drc3069ベートーヴェン:
①ピアノ協奏曲第4番Op.58a(ピアノと弦楽五重奏版)
②創作主題による32の変奏曲WoO80
③ピアノ・ソナタ第23番Op.57「熱情」

ムーザ・ルバツキーテ(ピアノ)
①上海クァルテット、ギルドゥティス・ヤカイティス(Va)
録音:①2009年5月15日リトアニア・フィルハーモニック・ホール、②2005年5月15日ウィグモア・ホール、③2006年9月24日カザルス・ホール,東京、何れもライヴ録音、63’18

※ムーザ・ルバツキーテは1959年リトアニア生まれのピアニスト。モスクワ音楽院で学び、フリエール、ダヴィドヴィチ、ヴォスクレセンスキーとロシアの名だたるピアニストに師事。今までに、LYRINXやブリリアント、NAXOSレーベルなどから数多くの録音を残している人気ピアニストです。今作は、注目のベートーヴェンの“ピアノ協奏曲第4番”を実力派、上海クァルテットとの共演で弦楽合奏版での演奏。ルバツキーテの力強いタッチに引き込まれ、4番の持つ美しい旋律がのびやかに広がっていきます。サロンで聴いているような親しみやすさがとても心地よい演奏です。「熱情」は2006年、東京で行われたリサイタルのライヴ録音です。

ブルガリア出身の名手マリオ・ホッセンの新譜2タイトル!「四季」とクライスラー!
DRC 3071
drc3071「ヴァイオリン・インプレッション」
タルティーニ(クライスラー編曲):コレルリの主題による変奏曲
パガニーニ:魔女たちの踊りOp.8
グルック(クライスラー編曲):メロディ(オーケストレーション:ライナー・ビショフ)
ボリス・マーソン:夜想曲Op.8
タルティーニ:悪魔のトリル(ソナタ、クライスラーのカデンツァ付き)
クライスラー:ウィーン奇想曲
クライスラー編:ロンドンデリーの歌(オーケストレーション:トーマス・マルコ)
クライスラー:ジプシーの女(オーケストレーション:R.ビショフ)
クライスラー:愛の悲しみ
クライスラー:愛の喜び
クライスラー:美しきロスマリン
リムスキー=コルサコフ(クライスラー編曲):インドの歌(オーケストレーション:ゲオルギ・アマオウドフ)
クライスラー:ウィーン風小行進曲
クライスラー:シンコペーション
マリア・テレジア・フォン・パラディス:シチリアーノ(オーケストレーション:ボリス・マーソン)

マリオ・ホッセン(ヴァイオリン)
フェリックス・カラスコ(指揮)
ウィーン・オルフェウス室内合奏団
録音:2014年7月、66’44
※ブルガリア出身、ミヒャエル・フリッシェンシュラガー、ジェラール・プーレなどに師事したマリオ・ホッセン。世界各地でオーケストラとの共演や、リサイタル活動を行っており、現在ウィーン・オルフェウス室内合奏団の芸術監督、新ブルガリア大学の教授を務めています。今作はクライスラーの作・編曲作品を中心に、弦楽アンサンブルをバックに演奏しています。

DRC 5050
drc5050「四季」
①ジェミニアーニ:合奏協奏曲「ラ・フォリア」
②タルティーニ:ソナタ「悪魔のトリル」
③ヴィヴァルディ:「四季」

マリオ・ホッセン(ソロ・ヴァイオリン&芸術監督)
カメラータ・オルフィカ
録音:2014年12月、65’46
※ブルガリア出身、ミヒャエル・フリッシェンシュラガー、ジェラール・プーレなどに師事したマリオ・ホッセン。世界各地でオーケストラとの共演や、リサイタル活動を行っており、現在ウィーン・オルフェウス室内合奏団の芸術監督、新ブルガリア大学の教授を務めています。コレッリの有名なヴァイオリン・ソナタ「ラ・フォリア」を合奏協奏曲に編曲したジェミニアーニの“合奏協奏曲「ラ・フォリア」”に、超絶技巧曲として有名なタルティーニのヴァイオリン・ソナタ「悪魔のトリル」を弦楽合奏で演奏しています。

※その他DORONレーベル新譜
DRC 3073
drc3073「クリスティアン・ファヴル60歳記念盤」~ショパン名演集
ショパン:
バラード第1番Op.23/
練習曲Op.25-1「エオリアン・ハープ」/
マズルカ第15番Op.24-2/
前奏曲第4番Op28-4/
夜想曲第20番「遺作」/
バラード第3番Op.47/
タランテラOp.43/
前奏曲第24番Op.28-24/
3つの新しい練習曲(遺作)第1番/
練習曲Op.25-2/
練習曲Op.25-12「大洋」/
マズルカ第40番Op.63-2/
幻想曲Op.49/
練習曲第10-12「革命」/
葬送行進曲(ピアノ・ソナタ第2番Op.35より)

クリスティアン・ファヴル(ピアノ)
録音:1982年、1983年 64’18
※クリスティアン・ファヴルはローザンヌ出身のスイスの作曲家でありピアニスト。ローザンヌ音楽院で教鞭を執るほか、演奏活動も盛んに行っており、マルタ・アルゲリッチ、ロストロポーヴィチとも共演している。2015年1月23日60歳を迎えたファヴル。今作はそれを記念して、1980年代に録音されたショパン作品をリリースいたします。

DRC 5047
drc5047「旅への招待状」
ドメニコ・スカルラッティ:ソナタ ホ長調 K.531 / ソナタ ヘ短調 K.466 / ソナタ ト長調 K.124 / ソナタ イ短調 K.54 / ソナタ ヘ短調 K.481
シューベルト:4つの即興曲Op.90 D899より“第2曲 変ホ長調”、“第3曲 変ト長調”
ショパン:ワルツ イ短調 遺作 / ワルツ第6番「子犬のワルツ」Op.64-1 / ワルツ第14番 ホ短調 遺作 / 幻想即興曲Op.66
ラヴェル:水の戯れ

カティア・ブラウンシュヴァイラー(ピアノ)
録音:2014年9月、48’43
※1983年スイス、ジュネーブ生まれの若手ピアニスト。これまでにアラン・ヴァイス、エッカルト・ハイリガース、メナヘム・プレスラー、アントン・クエルティ、アンドレ・ラプラントなどに師事し、ヨーロッパ、北米を中心に活動しています。聴き慣れたお馴染みの美しい名曲の数々をロマンティシズムあふれる演奏で。

DORONレーベル・カタログ

« »