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(RHINE CLASSICSレーベル)※新規取り扱い
①イタリアの知られざるヴァイオリニスト、アルド・フェラレージ いきなり18枚の録音集成が登場!
②ディアパゾン・ドールの高評価を受けたセット! フランコ・グッリの名演11枚組!

(RHINE CLASSICSレーベル)※新規取り扱い
①イタリアの知られざるヴァイオリニスト、アルド・フェラレージ いきなり18枚の録音集成が登場!
②ディアパゾン・ドールの高評価を受けたセット! フランコ・グッリの名演11枚組!

RHINE CLASSICS(台湾)※新規取り扱いレーベル

台湾のマニアックなヒストリカル・レーベル「RHINE CLASSICS」をご紹介いたします。
第1弾としてフェラレージとグッリの2タイトルご紹介いたします。残りのタイトルも順次紹介してまいります。
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イタリアの知られざるヴァイオリニスト、アルド・フェラレージ
いきなり18枚の録音集成が登場!
RH-001(18CD)
「アルド・フェラレージ1929-73未出版録音集」
アルド・フェラレージ(ヴァイオリン) 録音:1929-73年

CD1
モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第5番
 カルロ・ゼッキ(指揮)RAIナポリ・スカルラッティ管弦楽団 録音:1960.6.21
ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲
 エーリヒ・シュミット(指揮)ベロミュンスター放送管弦楽団 録音:1963.5.20

CD2
パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第1番
 ルチアーノ・ロサダ(指揮)ローマRAI交響楽団 録音:1962.4.19
アントニオ・バッツィーニ:ヴァイオリン協奏曲第4番
 フランコ・ガリーニ(指揮)RAIナポリ・スカルラッティ管弦楽団 録音:1961.6.13
パガニーニ:「虚ろな心」による変奏曲、魔女たちの踊り
 アウグスト・フェラレージ(ピアノ) 録音:1963
CD3
パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第1番
 フランコ・ガリーニ(指揮)ローマRAI交響楽団 録音:1963年
パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第4番
 フランコ・ガリーニ(指揮)ミラノRAI交響楽団 録音:1963.4.27
CD4
パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第1番
 フェルッチョ・スカリア(指揮)ローマRAI交響楽団 録音:1966.11.19
マリオ・グァリーノ(1900-71):ヴァイオリン協奏曲(1948)
 フェルッチョ・スカリア(指揮)ミラノRAI交響楽団 録音:1969.6.30
※グァリーノのヴァイオリン協奏曲はパガニーニ没後100周年に捧げられ、クリュイタンスの指揮、フェラレージのヴァイオリンで初演された。
CD5
チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲
 ガエターノ・デログ(指揮)RAIナポリ・スカルラッティ管弦楽団 録音:1968.7.14
シュチェパン・シュレック(1914-86):ヴァイオリン協奏曲(1951)
 フェルッチョ・スカリア(指揮)ローマRAI交響楽団 録音:1966.6.30
ドヴォルザーク:カプリッチョ Op.24
 レオポルド・ルートヴィヒ(指揮)RAIナポリ・スカルラッティ管弦楽団 録音:1967.4.1
※シュチェパン・シュレックは1914年、クロアチア、ザグレブ生まれの作曲家で、ヴァイオリン協奏曲はこれが世界初演演奏。
CD6
アルフレード・ダンブロージオ(1871-1914):ヴァイオリン協奏曲第1番(1903)
パガニーニ:「虚ろな心」による変奏曲(アンコール)
 カルロ・ファリーナ(指揮)ニース・フィルハーモニー管弦楽団 録音:1971
マリオ・グァリーノ(1900-1971):ヴァイオリン協奏曲(1948)
 カルロ・ファリーナ(指揮)ベロミュンスター放送管弦楽団 録音:1968
※ダンブロージオは1871年生まれのイタリア・ナポリの作曲家。
CD7
エルガー:ヴァイオリン協奏曲
 ピエトロ・アルジェント(指揮)ミラノRAI交響楽団 録音:1966.3.22
ウォルトン:ヴァイオリン協奏曲
 ウィリアム・ウォルトン(指揮)ロイヤル・フィル 録音:1955.11.16
CD8
ウォルトン:ヴァイオリン協奏曲
 ミルトン・フォルスタ(指揮)ミラノRAI交響楽団 録音:1961.5.26
アーサー・ベンジャミン:ロマンティック・ファンタジー
 エーリヒ・シュミット(指揮)ベロミュンスター放送管弦楽団 録音:1963
シベリウス:2つの荘重な旋律
 アマンド・ラ・ローサ・パロディ(指揮)ローマRAI交響楽団 録音:1965.6.12
※アーサー・ベンジャミンは1893年生まれオーストラリアの作曲家。
CD9
ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番
 マリオ・ロッシ(指揮)トリノRAI交響楽団 録音:1959.5.15
ハチャトゥリアン:ヴァイオリン協奏曲
 アラム・ハチャトゥリアン(指揮)トリノRAI交響楽団 録音:1963.4.12
CD10
カルロ・ヤキーノ(1887-1971):ソナタ・ドラマティカ(1930)
 ミルトン・フォルスタ(指揮)ローマRAI交響楽団 録音:1960
サルヴァトーレ・アレグラ(1897-1993):月へのヴァイオリナータ、あてのないパストラーレ
 サルヴァトーレ・アレグラ(指揮)ナポリRAI交響楽団 録音:1973
フランコ・マンニーノ(1924-2005):気まぐれな奇想曲(1969)
 フランコ・マンニーノ(指揮)ローマRAI交響楽団 録音:1969
パガニーニ:「虚ろな心」による変奏曲、アダージョとタンブリーノ、魔女たちの踊り、ソナチネ第12番Op.3-6
 アウグスト・フェラレージ(P) 録音:1966
※ヤキーノは「自転車泥棒」などの映画音楽を作った人。マンニーノはルキノ・ヴィスコンティ後期の名作群の音楽を担当した人。
CD11
ブラームス:ピアノ五重奏曲
 マルコ・マルティーニ(P)、サン・レモ弦楽四重奏団(1st:フェラレージ)録音:1963
ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第9番「クロイツェル」
 エルネスト・ガルディエリ(P) 録音:1970.11.20
CD12
ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1,2,3番
 エルネスト・ガルディエリ(P) 録音:1965.3
CD13
フォーレ:ヴァイオリン・ソナタ第1番
イザイ:詩曲第1番Op. 12
 エルネスト・ガルディエリ(P) 録音:1965.7.21
イザイ:詩曲第3番Op. 15、ディヴェルティメントOp. 24
 エルネスト・ガルディエリ(P) 録音:1971.10.11
イザイ:ディヴェルティメントOp. 24(管弦楽伴奏)
 マッシモ・フレッチャ(指揮)ローマRAI交響楽団 録音:1964.12.23
CD14
R.シュトラウス:ヴァイオリン・ソナタ
 エルネスト・ガルディエリ(P) 録音:1970.11.20
サラサーテ:アンダルシアのロマンス
 アウグスト・フェラレージ(ピアノ) 録音:1963
トゥリーナ:サンルカールの娘の詩Op. 28、闘牛士の祈りOp. 34
 エルネスト・ガルディエリ(P) 録音:1966.512
CD15
フランコ・アルファーノ(1876-1954):ヴァイオリン・ソナタ
 エルネスト・ガルディエリ(P) 録音:1973.12.10
マリオ・グァリーノ(1900-71):ヴァイオリン・ソナタ
 エルネスト・ガルディエリ(P) 録音:1972.4.12
カール・ヘラー(1908-87):ヴァイオリン・ソナタ
 エルネスト・ガルディエリ(P) 録音:1971.10.11
※フランコ・アルファーノは 1875年生まれのイタリアのオペラ作曲家。カール・ヘラーはドイツ・バンベルク生まれの作曲家。父、祖父、曾祖父は大聖堂のオルガニストだった。
CD16 LP録音集(ショウピース集)
ガーシュウィン、ドビュッシー、ゴドフスキ、クライスラー、グルック、
ストラヴィンスキー、ウェーバー、アレンスキー、ドヴォルザーク、
メンデルスゾーン、ナポリ、アクロンの小品集
 エルネスト・ガルディエリ(P) 録音:1956.11(HMV録音)
CD17 SP録音集(サロン小品集)
バッツィーニ、バッハ、パガニーニ、マスネ、リスト、R.シュトラウスの小品集
 プロスペロー・フェラレージ(P)、カルロ・ヴィドゥソ(P)、エンリカ・アルベルティ(ソプラノ) 録音:1929(ODEON、HMV)
 ジョルジオ・ファヴァレット(P) 録音:1943
チャイコフスキー、ボロディンの弦楽四重奏曲から
 サン・レモ弦楽四重奏団(1st:フェラレージ) 録音:1934.5(HMV)
CD18
アルド・フェラレージの話
 録音:1970年代中ごろ
シューベルト:アヴェ・マリア
 アウグスト・フェラレージ(P) 録音:1963
※アルド・フェラレージ(1902年5月14日 – 1978年6月29日)は、イタリアのヴァイオリン奏者。フェラーラの生まれ。
5歳の時に両親から音楽の才能を認められ、地元のフレスコバルディ音楽学校でフェデリコ・バレーラとウンベルト・スピーノに音楽を学んだ。12歳の時にパルマ音楽院に進学してマリオ・コルティにヴァイオリンを学び、コルティのローマ聖チェチーリア音楽院への転任に合わせて転学し、1917年に卒業した。卒業後はフェラーラに戻り、暫く地元のアポロ映画館の無声映画の伴奏やカフェでの演奏で生計を立てたが、ヴァーシャ・プルジーホダとヤン・クベリークに認められてベルギーに留学し、ウジェーヌ・イザイの下で研鑽を積みながら欧米各地で演奏活動を行った。第二次世界大戦中は、母親がユダヤ人であった為に演奏活動を制限されたが、1948年に演奏活動に復帰し、1950年にはジェノヴァで行われたクリストファー・コロンブス生誕500周年祭でニコロ・パガニーニのヴァイオリン協奏曲第1番を披露したり、1965年にバチカンの教皇パウロ6世の御前で演奏を披露したりするなどの活動を行った。1968年にエフレム・ジンバリストがカーティス音楽院の院長を辞任したとき、後任としての渡米を打診されているが、家族とイタリアで過ごすことを優先してその話を断っている。サンレモにて死去。
シルクのようななめらかな音色の上に技巧もしっかりした個性派のヴァイオリニストです。こんなヴァイオリニストがいたのか、と驚かされること間違いなし。ヴァイオリン好き必携のセットです。


ディアパゾン・ドールの高評価を受けたセット!
フランコ・グッリの名演11枚組!
RH-005(11CD)
「フランコ・グッリ/reDiscovered」
フランコ・グッリ(ヴァイオリン) 録音:1957~1999年
CD1
J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調 BWV 1041 (c.1730)
 エルネスト・ブール(指揮)バーデン・バーデン南西ドイツ放送響 録音:1973.5.10
ヴィオッティ:ヴァイオリン協奏曲第22番イ短調 G 97 (1793/97)
 ティボル・ポール(指揮)RAIナポリ・スカルラッティ管弦楽団 録音:1964.2.19
パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調 Op.6 / M.S. 21 (1816)
 ニーノ・サンツォーニョ(指揮)RAIナポリ・スカルラッティ管弦楽団 録音:1961.7.13
CD2
パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第2番ロ短調 Op.7「ラ・カンパネラ」(1826)
 アルド・チェッカート(指揮)ハノーファー北ドイツ放送フィル 録音:1983.11.23
パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第5番イ短調 M.S.78 (1830)
 マリオ・ロッシ(指揮)RAIローマ交響楽団 録音:1960.7.20
J.S.バッハ: ソナタ第1番ト短調BWV 1001~4.プレスト
インタビュー(フランス語)
パガニーニ:奇想曲第17番変ホ長調Op.1(断片)
録音:1957.2.7
CD3
J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲第2番 ホ長調 BWV 1042 (c.1718)
 エルネスト・ブール(指揮)バーデン・バーデン南西ドイツ放送響 録音:1973.5.10
モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第5番 イ長調 KV.219「トルコ風」 (1775)
 アルド・チェッカート(指揮)クリーヴランド管弦楽団 録音:1980.1.30
ハイドン:協奏交響曲 変ロ長調Hob.I:105 (1792)
 デニス・ヴォーン(指揮)RAIナポリ・スカルラッティ管弦楽団、
 ジャチント・カラミラ(チェロ)、エリオ・オフチニコフ(オーボエ)、ウンバロ・ベネデッテリ(ファゴット) 録音:1965
CD4
ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.61(1806) (カデンツァ:クライスラー)
 マリオ・ロッシ(指揮)トリノRAI交響楽団 録音:1965.9.10
ベートーヴェン:三重協奏曲ハ長調 Op.56 (1803)
 マッシモ・プラデッラ(指揮)RAIナポリ・スカルラッティ管弦楽団、エンリカ・カヴァッロ(ピアノ)、ジャチント・カラミア(チェロ) 録音:1967.7.30
CD5
ラロ:スペイン交響曲 ニ短調 Op.21 (1874)
 フェルディナント・ライトナー(指揮)トリノRAI交響楽団 録音:1957.4.15
バルトーク:ヴァイオリン協奏曲第2番ロ短調 Sz.112, BB 117 (1937/38)
 マリオ・ロッシ(指揮)トリノRAI交響楽団 録音:1959.12.31
CD6
プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ニ長調 Op.19 (1916/17)
 セルジュ・チェリビダッケ(指揮)RAIナポリ・スカルラッティ管 録音:1957.12.22
ジョルジョ・フェデリコ・ゲディーニ:ディヴェルティメント ニ長調(1959/60)~ヴァイオリンと管弦楽のための
 ロヴロ・フォン・マタチッチ(指揮)RAIミラノ交響楽団 録音:1962.2.23
ジョルジョ・フェデリコ・ゲディーニ:コントラプンティ(1960/61)~弦楽三重奏と管弦楽のための
 セルジュ・チェリビダッケ(指揮)RAIミラノ交響楽団、ブルーノ・ジュランナ(ヴィオラ)、ジャチント・カラミア(チェロ) 録音:1968.4.5
CD7
オトマール・シェック:幻想曲風協奏曲 変ロ長調Op.21 (1911/12)
 ニクラウス・エッシュバッハー(指揮)スイス祝祭管弦楽団 録音:1973.8
ブゾーニ:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.35a, BV 243 (1896/97)
 ゲオルク・マルク(指揮)トリエステ・ヴェルディ歌劇場管 録音:1997.5.31
CD8
ブゾーニ:ヴァイオリン・ソナタ第1番ホ短調Op.29, BV 234 (1890)
ブゾーニ:ヴァイオリン・ソナタ第2番ホ短調Op.36a, BV 244 (1898/1900)
 エンリカ・カヴァッロ(ピアノ) 録音:1975
ネッド・ロレム(1923- ):デイ・ミュージック(1971)
 エンリカ・カヴァッロ(ピアノ) 録音:1980.8.11
CD9
ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ ト短調CD 148 / L.140 (1917)
ショーソン:ヴァイオリン、ピアノと弦楽四重奏のための協奏曲Op.21(1889/91)
 エンリカ・カヴァッロ(ピアノ)、アカデミア弦楽四重奏団録音:1987.5.5
ブロッホ:バール・シェム(ヴァイオリンとピアノのための組曲) (1923)
 エンリカ・カヴァッロ(ピアノ) 録音:1979
CD10 「ゴールデン・ジュビリー・リサイタル(1944-1994)」
J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番BWV.1004~シャコンヌ
ショーソン:詩曲 Op.25 (1896)
ラヴェル:ツィガーヌ M.76 (1924)
ブロッホ:バール・シェム (1923)~ニーグン
ヴュータン:ロマンス ハ短調Op.7(1841)~第2曲「失望」
 ジュリアナ・グッリ(ピアノ) 録音:1994.11.24
ブロッホ:無伴奏ヴァイオリンのための組曲第1番(1958)
 録音:1963
CD11 「リサイタル」
モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第18番ト長調K.301/293a (1778)
レスピーギ:ヴァイオリン・ソナタ ロ短調 P.110 (1916/17)
ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ(No.3) ト短調 CD 148 / L.140 (1917)
ラヴェル:ヴァイオリン・ソナタ第2番 ト長調 M.77 (1923/27)
シューベルト:グランド・デュオ イ長調 Op.posth.162, D.574~第3、第2楽章
 エンリカ・カヴァッロ(ピアノ) 録音:1999.7.17
※フランコ・グッリ(1926-2001)は、イタリア出身のヴァイオリン奏者。トリエステに生まれ、ヴァイオリニストの父から音楽の手ほどきを受ける。その後タルティーニ音楽院を経てキジアーナ音楽院でアリゴ・セラートにヴァイオリンを学び、ヨーゼフ・シゲティの教えも受けた。第二次世界大戦後はイ・ポメリッジ・ムジカーリやローマ合奏団のメンバーとして演奏活動を行い、1962年にはローマ合奏団のソリストとして初来日を果たしている。1959年にはフェデリコ・モンペリオによって補筆されたニコロ・パガニーニのヴァイオリン協奏曲第5番をルチアーノ・ロサーダと共にシエナで初演した。室内楽にも熱心で、妻のエンリカ・カヴァッロとのデュオのほか、ブルーノ・ジュランナ、ジャチント・カラミアらとイタリア弦楽三重奏団を結成している。教師として、母校のキジアーナ音楽院、ルツェルン音楽院などで教鞭をとっていたが1972年にインディアナ大学の教授となった。東京音楽大学でもマスター・クラスを開講していた。インディアナ州ブルーミントンにて没。

RHINE CLASSICSレーベル・カタログ

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